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        <title>千代田区立番町幼稚園</title>
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        <lastBuildDate>Fri, 12 Jun 2026 21:26:15 +0900</lastBuildDate>
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            <title>山王祭（神幸祭）見学　その２</title>
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            <description><![CDATA[神幸祭見学の後、５歳児うめ組は幼稚園を代表して、幼稚園がある六番町のお神酒所にご挨拶に行かせていただきました。町会の方々から、お神酒所のお話をうかがったり、近くで子ども神輿を見せていただいたりしました。また、山車の太鼓も、一人ずつたたかせてもらい、とても貴重な経験をさせていただきました。園に戻り、お昼を食べた後、早速うめ組からは「おみこし作ろう！」という声が聞こえ、元気いっぱいに材料を探す姿が見えました。乞うご期待です。神幸行列を見て感動や経験を共有したこと、地域の方との温かな関わり、地域の方がお祭りにちなみ様々なところで活躍されている姿など、祭りを通して次の時代を担う子どもたちの中に、時代を超えて受け継がれてきたものが、脈々と受け継がれていくことを願っています。土曜日の宮入や日曜日の渡御でも、地域の伝統や文化にふれさせていただくこと、子どもたちと共有できることを楽しみにしています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 21:26:15 +0900</pubDate>
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            <title>山王祭（神幸祭）見学　その１</title>
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            <description><![CDATA[今年は、隔年で執行される江戸三大祭である「山王祭」の年です。 山王祭は、江戸時代から続く大祭で、豪華な神幸行列が都心を彩る東京屈指の伝統行事の一つでもあります。脈々と大切にされてきた地域の祭りを、全園児で見学に行きました。前々から神幸祭を見に行くことを楽しみにしていたこともあり、今朝は登園時から教職員も子どもたちも、祭りの気配に心躍らせ、どこか弾むような足取りにも感じられました。３歳児もも組にとっては初めての子どもたちと教職員だけでの園外歩行となりましたが、出発前にしてきた安全の約束をしっかり守って歩く足取りに、４月からの大きな成長が見られました。本物の馬や、花山車、象山車、様々な装束を着た行列の方々など、目の前を次々通る神幸行列から目が離せない様子の子どもたちでした。小学校４・５年生も山車引きに参加しており、交流学年でもある５歳児うめ組は、小学生が通ると、「がんばってね」と手を振り、それに小学生が応えてくれる微笑ましい場面もありました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 21:08:19 +0900</pubDate>
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            <title>番町小学校大運動会</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135293059?tm=20260612201929</link>
            <description><![CDATA[６月第一週の土曜日に、併設である番町小学校の大運動会がありました。小学生の運動会に向けた取組を、毎日のように目にしていた幼稚園の子どもたち。一番始めのお客さんとして、一番の特等席で、様々な学年の演技を見せてもらうことができるのは、同じ敷地内で日々交流も重ねている番町幼稚園の特権でもあります。一生懸命な姿は、子どもたちの心にも響き、届き、刻まれていくとともに、子どもたちの姿にも様々に現れます。交流学年の５年生のソーラン節を見ながら、思わず真似て踊りだす５歳児うめ組。真似るうめ組の後ろ姿からも、真剣さや一生懸命さが滲み出ていました。こうした経験が、憧れや大きくなることへの期待感となり、それらを積み重ねることで、就学への期待や自覚、イメージも作られていくのだと、この頼もしくも愛おしい後ろ姿から改めて感じます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 20:19:47 +0900</pubDate>
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            <title>戸外遊びが楽しい　～３歳児もも組編～</title>
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            <description><![CDATA[保育室の目の前がテラスと前庭で、保育室で遊んでいても外の様子が目に入る３歳児もも組の立地も、戸外遊びを楽しむのにうってつけの環境です。水を使ってカップや雨どいで水の感触や面白さを楽しんだり、砂場でじっくり遊んだり、虫や葉っぱなどの自然物を見付けたりして毎日前庭をフル活用しています。最近はタイサンボクのつるつるの葉っぱがたくさん校庭に落ちてくるため、主事さんがお掃除で集めた葉をたらいに詰めて届けてくれます。砂場遊び、製作、遊びに大活躍！「葉っぱの雨が降ってきた～」と、パーティーさながらの盛り上がりも場面も🎉既成の遊具のように遊び方や役割が決まっているわけでなく、子どもたちの発想と見立て、イメージの世界で何にでも変身するのが自然物の面白さです。明日は、葉っぱがどんなものに変身するでしょうか？子どもたちのイメージの世界の面白さと、徐々にその世界が友達とつながる楽しさを感じてきた３歳児もも組です。]]></description>
            <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 20:35:39 +0900</pubDate>
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            <title>戸外遊びが楽しい　～４歳児さくら組色水遊び編～</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135171406?tm=20260610201817</link>
            <description><![CDATA[暑すぎてなかなか外に出られない季節を前に、どの学年も雨の合間を縫って、戸外遊びを存分に楽しんでいます。４歳児さくら組は、目の前が校庭、冒険ジム、大砂場という立地をフル活用し、好きな遊びで楽しんでいます。ミントや雑草、花などの自然物を使い、すりこ木ですりつぶしたり、ざるで濾したり、お薬のように調合したり・・・さくら組の子どもたちは色水遊びを繰り返し楽しんでいます。自分たちで葉を摘んだり、光に透かして見え方を確かめたりできるのは、戸外ならではです。葉や花を摘む際、見ごろが終わりしぼんできた花がらを使ったり、むやみに摘むのではなく「ひとつくださいな」と必要な分だけ摘んだりすることも、自然との関りでは大切にしたいことです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 20:18:33 +0900</pubDate>
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            <title>区一斉清掃日</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135171346?tm=20260610200114</link>
            <description><![CDATA[千代田区では、区民・事業者及び団体が一体となって清掃活動や環境美化の推進を図る「区一斉清掃日」が設けられています。これにちなみ、幼稚園でも各学年、いつも使っている園内や身近な環境を、整えたりきれいにしたりする活動をしました。全学年ぞうきんを使って、拭く活動をしました。ぞうきんで拭くと、拭いたところがぴかぴかになって、その分ぞうきんに汚れが付くため、自分たちがした成果が見えやすく、きれいになった実感をもちやすいため、子どもたちは張り切って取り組んでいました。中でも、床や棚など目に入りやすい部分だけはなく、窓のサンや、引き出しをどけた下、部屋の隅、遊具の下など、自分たちで汚れがたまりやすい場所を見つけて拭く５歳児うめ組の姿はさすがのお掃除もベテラン！！「先生、ここも汚れているよ！」と自慢気に報告してくれる姿に、「あら、こんなところも汚れていたのね！気づかなかった💦」と先生たちがヒヤヒヤするほどでした。そして、うめ組は、使ったぞうきんを洗い、水がぽたぽたたれなくなるまできちんと絞るという経験もしました。絞る動きはなかなか遊びや生活の中で自然には経験しにくい動きです。これからも、うめ組のピカピカ掃除隊✨に大活躍してほしいです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 20:01:38 +0900</pubDate>
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            <title>中華獅子舞・龍舞見学その後・・・</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135171259?tm=20260610231458</link>
            <description><![CDATA[５月の終わり、全学年の親子で東京中華学校の生徒さんによる中華獅子舞・龍舞鑑賞をしました。保護者の皆様からも、事後の感想で、「圧巻の演技に感動しました」「昨年は怖がって泣いていた我が子が、泣かずに自ら獅子の口にホンパオを入れていて成長を感じました」「来年もぜひ見たいです」などのご感想をたくさんいただいています。この感動は、子どもたちの中にも経験や憧れ、「やってみよう！」の原動力、そして、全学年での感動の共有体験ともなり、保育の中で姿となって表れています。５歳児うめ組の子どもが、友達と誘い合い、早速、「この前の中華獅子舞もっと見たかったね！」「また来ないかな」「じゃあ、自分たちで作ろう！」とカラービニールや空き箱を使って獅子と龍を作りました。できた獅子と龍が園内を練り歩くと、３歳児もも組やさくら組もかけつけて、大規模なショーになりました。うめ組が用意したホンパオ（紅包）を獅子の口に入れるもも組さくら組の子どもたち。全学年が経験している共通の体験だからこそ、こうした姿も生まれます。今年のうめ組がすぐに再現し、園内を練り歩いた姿には、現うめ組の先輩である昨年のうめ組の姿も影響しています。昨年１０月の「親子スポーツデー」のオープニングで、うめ組のお兄さんお姉さんたちが、自分たちで作った龍や獅子で、自分たちで太鼓をたたき、力強く舞った姿を繰り返し見ていた今のうめ組。こうした姿や、日々の遊びの中で必要なものは作ればよいという経験を重ねてきたことなど、様々な人の姿や経験、体験や感動が織り成され、子どもたちの遊びや生活がいきいきと作られています。そして、ここには教師の役割も大切です。実は、感動や経験を再共有したり、「やってみよう！」のきっかけとなったりするように、中華獅子舞・龍舞鑑賞の日に担任が動画を撮り、次の登園の際、保育室のモニターに、映像を流しておくという“しかけ”がありました。担任が「獅子を作りましょう！」と先導するのではなく、再共有したい映像を録画し、見やすい環境に提示するという環境構成をしました。幼稚園教育は、環境を通して行う教育です。経験×環境×友達・教師の存在×「やってみよう！」＝ ・・・・・ 答えは子どもたちの姿！！ これからもたくさんの経験が織り成す子どもたちの姿が楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 19:41:00 +0900</pubDate>
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            <title>よい歯の表彰式</title>
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            <description><![CDATA[先日、歯科の園医でいらっしゃる中川先生をお迎えし、よい歯の表彰式を行いました。番町幼稚園用にオリジナルで園医の先生が作ってくださった映像やお話では、子どもの歯は大人の歯に比べて薄くて柔らかいので、ゴシゴシ強い力ではなく、優しい力でブラッシングすることや、どんな場所にムシバイキンが隠れやすいかなど、大切な情報を分かりやすく伝えて下さり、関心をもってとてもよく聞いていた子どもたちでした。ちょうど歯の生え変わりの時期を迎える子も多い５歳児うめ組には、永久歯である歯の王様のお話もしてくださり、たくさんの質問も出て、タイムリーでもあり関心の高さを感じる姿も多く見られました。最後はお礼に、ピカピカの良い歯✨🦷✨をたくさん見せながら、「歯のうた」を聞いていただきました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 19:00:29 +0900</pubDate>
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            <title>４・５歳児　武蔵野公園遠足　その４</title>
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            <description><![CDATA[たくさん遊んだ後、おなかは文字通りぺこぺこです。みんなで野原で食べるお弁当の味は格別！！普段はお弁当給食になったので、お家の方のお弁当も久しぶりです。お弁当のあとも、寸暇を惜しむごとく枝や葉っぱ、自然物で遊び、帰りのバスはかわいいかわいい寝顔💤があちらこちらで見られました💤自然の中で、汚れることも濡れることも気にせず思う存分遊び、水の冷たさや自然の面白さを全身で味わい、おなかがぺこぺこになってお弁当をほおばり、パワーーを使い切って思わずお昼寝をする・・・こんなシンプルな体験を、今の時代だからこそ、そして、幼児期だからこそこれからも大切にしていきたいと、子どもたちの今日一日の姿やかわいい寝顔を見て改めて感じました。こういった活動が実現できるのも、講師の先生の存在や、園の教育をご理解いただきたくさんの大変な準備や後始末をしてくださる保護者の皆様のご協力あってのことです。改めて、支えてくださる皆さんの存在にも感謝した自然の中のひと時でした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 21:58:28 +0900</pubDate>
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            <title>４・５歳児　武蔵野公園遠足　その３</title>
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            <description><![CDATA[川の中でも、野原でも、講師の山崎先生と石井先生のまわりは、いつも子どもたちが囲んでにぎわっています。それもそのはず、山崎先生や石井先生のそばにいると、疑問に思ったことや気づきたことに、自然の専門知識を伝授してくださったり、その発見を一緒に喜んでくださったりします。そして、何より、私たちには全く気付かない水中から様々な生き物を見つけて、見せてくださります。ザリガニの赤ちゃん、メダカ、アメンボ、オタマジャクシ、貝、ナマズの子どもまで！！生き物たちのお家はこの川だから、よ～く見たら、連れて帰るのではなく川にそっと返してあげるという大切なお話も、自然のプロに聞くと子どもたちはすんなり受け入れ、そっと返してあげていました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 21:47:10 +0900</pubDate>
            <guide>135140241@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135140241?tm=20260605214621</guide>
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            <title>４・５歳児　武蔵野公園遠足　その２</title>
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            <description><![CDATA[昨年に続き２回目の５歳児うめ組の子どもたちは、水遊びの支度もすいすい済ませ、川の中にも、安全の約束を守りながらも颯爽と入り、「じゃぶじゃぶ歩くと水が濁ってお魚が逃げちゃうよ！」「草の根元をそっとみると生き物がみつかりやすいよ」など、経験や知識も動員し、主体的に発見を楽しんでいました。一人ずつ、透明カップを持って川を散策。水をすくって生き物がいるか調べたり、見つけた貝を入れてよく観察したりして思い思いに探検と探究を堪能していました。一方、４歳児さくら組は初めての野川です。初めは川に靴のまま入るのを躊躇したり（安全面から運動靴を着用して川遊びをしています）、「冷たい！！💦」とドキドキが勝ったりしてる姿もありました。しかし、探検を楽しむうめ組の姿に励まされたり、先生や友達と一緒ならやってみようと勇気を出したりして、少しずつ川に入りました。入ってみると、とても浅いことやすぐそばに先生がいることなどが分かって安心、そこからは小さな冒険の始まりです！]]></description>
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 21:36:38 +0900</pubDate>
            <guide>135140227@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135140227?tm=20260605213604</guide>
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            <title>４・5歳児　武蔵野公園遠足　その１</title>
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            <description><![CDATA[4歳児さくら組と5歳児うめ組で、武蔵野公園へバス遠足に行きました。今回の活動の中心は、野川での川遊びです。川といっても、水深５㌢～１５㌢、川幅も１メートルくらいの川ですが、教職員で子どもたちにめったに経験できない川遊びの経験をさせたいと、毎年大切にしている活動の一つです。入念な下見と、当日の動き、入念な打ち合わせなど綿密に行い、安全対策のもと実施しています。そして、毎年、講師として自然のプロ、野外活動のプロでもある大妻女子大学教授石井先生と、武蔵野自然塾山崎先生にもご同行いただいています。子どもたちは、水の中の生き物や、野原で見つけた自然物について、講師の先生に質問したり、教職員では見つけられないような水の生き物を、両先生がたが捕まえて見せていただいたりしています。水遊び用の靴や着替え、お弁当など、持ち物もいつもの遠足より多いですが、がんばって自分のものを持ったり、濡れた靴を履き替えたりして、こうした姿からも大きな成長を感じます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 21:16:30 +0900</pubDate>
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            <title>東京中華学校生徒さんによる中華獅子舞・龍舞鑑賞</title>
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            <description><![CDATA[「作って遊ぼう」のエンディングには、東京中華学校の生徒さんによる中華獅子舞と龍舞を鑑賞しました。毎年恒例となりつつある中華獅子舞と龍舞鑑賞は、子どもたちも保護者の皆様も、教職員も本当に楽しみにしている待ちに待った行事の一つでもあります。太鼓や鐘の音色に合わせて、長い龍の迫力満点の舞と、二人組で時には高く時にはしなやかに舞うアクロバティックな中華獅子の舞には、会場一帯が魅了されていました。そして、獅子の口に、子どもたちが一人一人紅包（ホンパオ…日本の獅子舞のおひねりにあたるもの）を、おそるおそる入れる場面も見どころです。東京中華学校の皆さん、今年も迫力満点の龍舞と中華獅子舞をありがとうございました！]]></description>
            <pubDate>Sat, 30 May 2026 18:35:04 +0900</pubDate>
            <guide>135091581@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135091581?tm=20260530183430</guide>
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            <title>「作って遊ぼう」～５歳児うめ組編～</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135091546?tm=20260530181423</link>
            <description><![CDATA[５歳児うめ組は、恒例の「大工さんに変身」をしました。一枚の板に、自由に絵を描き、そこに金槌で釘を打ちます。そして、打った釘に輪ゴムをかけるとコリントゲームの出来上がり！日常生活ではなかなか経験することのない釘打ち。安全面での配慮も、一人一人に丁寧に扱いや力加減を教えるのも、親子だからできることです。保護者の方に見守られたり、時々そっと手伝ってもらったりしながら、真剣に釘打ちをするうめ組の表情はとても頼もしく、「やってみよう！」の気持ちに満ち溢れていました。また、見守るのもどきどきする釘打ちですが、保護者の方が子どもたちの挑戦を温かく見守るまなざしも、すべてやってあげてしまうのではなく、託している姿も、とても印象的でした。作ったコリントゲームは、幼稚園でもしばらく、発展させたり追加したりして楽しみます。]]></description>
            <pubDate>Sat, 30 May 2026 18:15:03 +0900</pubDate>
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            <title>「作って遊ぼう」～４歳児さくら組編～</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135091520?tm=20260530175240</link>
            <description><![CDATA[４歳児さくら組は「自分だけの乗り物を作ろう」という活動をしました。広い講堂に、空き箱やきらきらのテープなど様々な材料を用意し、親子で乗り物を作りました。同じ材料ですが、親子でのアイディアと力を合わせての製作のプロセスを経ると、楽しいイメージあふれる乗り物がたくさん誕生しました。消防車、アオムシカー、ネコの車、自分も乗っている車、ゾンビ撃退カーなどなど。一人ずつの名前と今日の日付にちなんだナンバープレートを搭載し、広い専用自動車道に変身した講堂でたくさんドライブを楽しみました。車は現在、さくら組保育室前専用駐車場に駐車中。また、来週から保育の中でも、整備やバージョンアップを重ねながら繰り返し遊びに使い、楽しんでいきます。]]></description>
            <pubDate>Sat, 30 May 2026 17:53:10 +0900</pubDate>
            <guide>135091520@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135091520?tm=20260530175240</guide>
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            <title>「作って遊ぼう」～３歳児もも組編～</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135091407?tm=20260530170242</link>
            <description><![CDATA[３歳児もも組は、「さかなつり」と「新聞ボール作り」をしました。さかなつりは、親子でいろいろな材料を使って魚を作り、作った魚を釣る遊びをしました。今回は材料に大きなタイサンボクの葉っぱなど、自然物も織り交ぜながら、思い思いにとても素敵な魚が誕生しました。釣るコーナーは、岩で囲われた「海」と、斜面になって魚が滑る「渓流釣り」。釣れると「やった～」と嬉しそうにお家の方に伝える笑顔がきらきらのもも組でした。新聞ボールは、新聞紙で親子で遊んだ後、ビニル袋に入れたり飾り付けをしたりしてオリジナルボールを作りました。出来たボールをもってお外に行き、いろいろな的をめがけて投げて楽しみました。ボール遊びができる公園も少なく投げる動作を経験できることが少ない昨今。幼稚園で意図的に投げる動作を楽しむ遊びを取り入れていきたいと考えています。]]></description>
            <pubDate>Sat, 30 May 2026 17:03:00 +0900</pubDate>
            <guide>135091407@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135091407?tm=20260530170242</guide>
        </item>
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            <title>４歳児さくら組　🍓イチゴのコンポートを食べました🍓</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135091236?tm=20260530163426</link>
            <description><![CDATA[４歳児さくら組が、３歳児もも組の時から大事に大事に育ててきたイチゴ🍓コンポートにしてみんなでいただきました。イチゴを煮る調理は、ライブキッチンスタイルでお部屋で安全面に配慮しながら行いました。白いお砂糖がお鍋の中でだんだん飴色になっていく様子を間近で見たり、だんだん甘～い香りがお部屋中に漂っていくのをクラスのみんなで感じて「楽しみだね！」「いい匂いだね♡」と共有したりしました。大切に育てて収穫したさくら組のたっぷりの愛情と、つぶつぶの食感と甘酸っぱさが残るように調理した名シェフ（教職員です）とのコラボレーションで、とってもおいしい🍓イチゴのコンポートになり、あっという間にさくら組さんのおなかにおさまりました。「もっといっぱい食べたかったね」「もも組さんやうめ組さんにも食べさせてあげたかったな」「じゃあ、来年、もっともっとたくさん植えて育てたらいいんじゃない？」と、自分たちだけでなく他学年にも食べさせてあげたいという優しい気持ちや、次なる作戦の声も聞かれた、会食タイムでした。]]></description>
            <pubDate>Sat, 30 May 2026 16:36:27 +0900</pubDate>
            <guide>135091236@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135091236?tm=20260530163426</guide>
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            <title>５歳児うめ組　特色ある教育活動「動物について知ろう」</title>
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            <description><![CDATA[番町幼稚園にかわいいお客様が２匹きてくれました。犬のマメノちゃんと、ムギちゃんです。５月２５日に赤坂動物病院 院長柴内晶子先生をはじめ、４名の皆様と２匹のセラピー犬にご来園いただき「動物について知ろう」を実施しました。柴内先生からの、たまごのお話やアニマルセラピーのお話、命のお話などを神妙な面持ちで聞き入っていたうめ組の子どもたち。今回は、かわいい２匹の犬の来園がかない、「大きな声を出すとびっくりしてしまうから静かにお話する」「かわいくても必ず飼い主さんに聞いてから触る」など、命あり心もある動物とのふれあいについてのお話を、実感を伴いながら聞く貴重な機会となりました。始まる前は、犬が怖いと言っていた子も、動物についてのお話を聞いたり、どういうところに気を付けて接するとよいかのお話を聞き、かわいい２匹のマメノちゃん、ムギちゃんと触れ合ったりしたことで「触れて嬉しかった」「仲良くなれてよかった」などの感想をもつことができました。「人間も地球も動物も、みんなつながっている命」であることを感じ、命を慈しむ人として育っていくことができるよう、今回の経験を生かしながら日々の園生活でも折に触れ、様々な角度から子どもたちが気付いたり感じたり考えたりできる機会を作っていきたいと考えています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 28 May 2026 20:02:41 +0900</pubDate>
            <guide>135077565@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135077565?tm=20260528200221</guide>
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            <title>園長先生の読み聞かせタイム📚</title>
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            <description><![CDATA[３歳児もも組では、数週前から登園後「園長先生のミニ読み聞かせタイム」が始まりました。これは、最初から計画して始めた取組ではありません。 毎朝、園長先生がもも組の保育室に挨拶に行くと、いつの頃からか、何人かの子どもたちが自然と絵本コーナーへ向かうようになりました。 そして、お気に入りの絵本を手に取り、ぱたぱたと駆け寄ってきて、「読んで」とお願いしたり、そっと差し出したりする姿が見られるようになったのです。こうして、子どもたちの思いから自然と始まった「園長先生の朝の読み聞かせタイム」📚。聞きたい子が思い思いに集まってきて聞いたり、読んでほしい本を大事に胸に抱えて駆けつけたりしています。園長先生との温かなつながりの時間。引き続き、いろいろな人と、いろいろな場面や方法で関わりながら親しみを深め、人との関りの土台となるこの時期を過ごしていけるようにしていきたいです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 28 May 2026 18:20:51 +0900</pubDate>
            <guide>135076870@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135076870?tm=20260528182024</guide>
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            <title>初夏の園庭より　２</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135076480?tm=20260528175517</link>
            <description><![CDATA[番町幼稚園の園庭は、決して広いとは言えない限られたスペースではありますが、数年、数十年前の教職員が子どもたちの園生活に、願いや思いを込めて植え、大切に育ててきた樹木や植栽がたくさんです。今は、アジサイが数種類、何とも言えないほのかで鮮やかな花を咲かせています。自然のものは、「今」を逃すと見逃してしまうものがたくさんです。「何色」ともつけられないこの淡い何とも言えない「今」だからこその色や美しさを、子どもたちと味わっていきたいです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 28 May 2026 17:55:22 +0900</pubDate>
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            <title>初夏の園庭より</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135037088?tm=20260523153045</link>
            <description><![CDATA[幼稚園玄関横のタイサンボクが大輪の花をいくつも咲かせています。落ちてくるつるつるの葉も、大きな柔らかい花びらも、いち早く気づき遊びに使う子どもたちです。]]></description>
            <pubDate>Sat, 23 May 2026 15:30:51 +0900</pubDate>
            <guide>135037088@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135037088?tm=20260523153045</guide>
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            <title>第１回「ふらっと番町」</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135037067?tm=20260523152721</link>
            <description><![CDATA[番町幼稚園では「ふらっと番町」という取組をしています。主に区内小学校・幼稚園・こども園・保育園の教員向けに保育を公開し、校種や施設類型の垣根を越えて、幼児教育に関して「フラット」な立場で語り合い、地域の教育の資質向上を目指そう！と始めた取組も今年で４年目です。昨日も、区内の様々な園の先生方が来園してくださいました。保育を参観した後は、その日の保育について、そして、各園の保育や教育について「フラット」に意見を交わし合う、貴重で実り多い時間をもつことができました。教職員の学びのために、通常より短縮保育にご協力いただいた３歳児もも組さん、４歳児さくら組さんもありがとうございました。そして、「やってみよう！」がたくさんの姿を見せてくれた５歳児うめ組の姿や保育からたくさんの学びがありました。２月にも予定しています。教職員の学びが、地域の子どもたちの笑顔や育ちにつながっていくことを願っています。]]></description>
            <pubDate>Sat, 23 May 2026 15:27:34 +0900</pubDate>
            <guide>135037067@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135037067?tm=20260523152721</guide>
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            <title>アゲハチョウを大空に🦋</title>
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            <description><![CDATA[園庭のレモンの木や夏ミカンの木で見付け、大切に育てていたアゲハチョウの幼虫が大きくなり、サナギになって・・・遂に羽化しました。５歳児うめ組でも、４歳児さくら組でも、次々美しいアゲハチョウが誕生し、みんなで大空に見送りました。大空に羽ばたいていくアゲハチョウ、歓声とともに思わず後を追いかけていく子どもたち。何とも微笑ましくまぶしい、初夏の光景でした。]]></description>
            <pubDate>Sat, 23 May 2026 15:21:31 +0900</pubDate>
            <guide>135037023@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/135037023?tm=20260523152120</guide>
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            <title>特色ある教育活動「番町ラボ」　５歳児うめ組</title>
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            <description><![CDATA[番町幼稚園の特色ある教育活動のひとつでもあり、「とうきょうすくわくプログラム」の一環でもある「番町ラボ」の今年度一回目となる取組を５歳児うめ組が行いました。講師としてアトリエリスタ津田純佳さんをお迎えし、今回は「光と自然物」を用いて探究を楽しみました。園庭や校庭へ、自然物を探しに行くところから探究の旅が始まった今回の活動。子どもたちは、ラボにある、ライトテーブル・OHP・マイクロスコープ・プロジェクター・懐中電灯などの道具を使いながら、自然物をよく見たり、マイクロスコープで大きく映し出したり、OHPで影として投影したり・・・自分なりの興味・関心・ひらめきで自分なりのアプローチをし、じっくり楽しんでいました。発見したことや、自分のイメージを友達に伝えたり、共有したりする振り返りの時間も大切な時間です。今年度から、「番町ラボ」のあとに、「ラボウィーク」を設け、日常の遊びや生活の中でも引き続き探究を深める時間や場を設ける試みも始めました。子どもも教職員も「やってみよう！」があふれる「番町ラボ」です。]]></description>
            <pubDate>Sat, 23 May 2026 15:09:27 +0900</pubDate>
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            <title>5歳児うめ組　土作り　田植え</title>
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            <description><![CDATA[先日、5歳児うめ組が「田植え」をしました。都会の真ん中の幼稚園の田植え。大きな田んぼはありませんが、小さなバケツに小さな田んぼを一から手作りです。田植えの何日か前に、田んぼづくりをするところから始まります。土に水を入れてよく手で混ぜ、柔らかい田んぼにしていきます。泥んこになりながら、土から泥になる感触を味わい、最初は堅いけれどあきらめずに混ぜ続けることでだんだん砂と土が混ざって柔らかくてどろどろの田んぼになっていくプロセスを体感するのも、大切にしたい実体験の一つです。「チョコレートマンみたい！」「冷たくて気持ちいい！」など、友達と感じたことや大変さ、そして、楽しさを共有しながら頑張ったうめ組の子どもたちでした。そして、「田植え」には、大妻女子大学教授の石井先生をお招きし、専門的知識も交えながら一人一人がまだ小さくてかわいい稲を植えました。植える前には、じっくり稲を観察する時間もありました。よく見ると、小さなお米から稲が生えていて、「あっ、お米が種ってこと？」「こんなに小さくてお米がいっぱいできるのかな・・・」と、普段食べているお米に関心も高まる子どもたちでした。質問タイムでお世話のコツもうかがいました。これから、間近で生長や変化を毎日実際に目にしながら、大切に大切に育てていきます。暑さに負けずぐんぐん育ち、おいしいお米がとれますように！]]></description>
            <pubDate>Mon, 18 May 2026 21:01:18 +0900</pubDate>
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            <title>親子遠足　その３</title>
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            <description><![CDATA[シャーキーの館では、しょんぼりしたシャーキーが待っていました。でも、みんなで協力して集めた「げんきだま」を届けると、シャーキーは元気がシャキーン！！お礼に宝箱から、親子で楽しめるお土産をくれました。見事、どのグループも知恵と力を合わせてシャーキーを元気にすることができ、シャーキーは元気に大海原に泳いでいきました🦈めでたしめでたし🦈保護者の皆様に、ご多用の中ご協力いただき、子どもたちと思い切りイメージや楽しさを共有してくださったことをとても嬉しく思います。こうして、一緒に遠足に行ったり、子どもたちが日々楽しんでいる教育活動の一端を、一緒に経験していただいたりできるのも、幼稚園ならではです。これからも大切にしていきたい活動です。ありがとうございました！]]></description>
            <pubDate>Thu, 14 May 2026 21:07:48 +0900</pubDate>
            <guide>134973730@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134973730?tm=20260514210739</guide>
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            <title>親子遠足　その２</title>
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            <description><![CDATA[広い海には、魚やクラゲ、ラブカ、カメなどいろいろな海の生き物が潜んでいて、地図を頼りに「にこにこグループ」で探し当てます。海の生き物ごとに、知恵・力・チームワークなどを総動員してミッションをクリアします。見事クリアすると、「げんきだま」がもらえ、全て集めたら、ゴールはシャーキーの館です。]]></description>
            <pubDate>Thu, 14 May 2026 21:01:09 +0900</pubDate>
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            <title>親子遠足　その１</title>
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            <description><![CDATA[５月１３日は全園児の親子遠足でした。初夏の新緑がまぶしい北の丸公園で、保護者の方々も一緒に、３学年の縦割り「にこにこグループ」で活動したり、青空のもとお弁当を食べたりして楽しむひと時を過ごしました。今年は、海のサメ「シャーキー」から、元気がないからみんなで力を合わせて「げんきだま」を集めてパワーをほしいというボトルに入ったお手紙が、幼稚園に漂流！？してきたところから大冒険の始まりです。大海原にグループの仲間と冒険に出る前に、恒例の「ぼよよん行進曲♪」を親子で踊って準備運動完了。さあ、冒険の旅に出発です！]]></description>
            <pubDate>Thu, 14 May 2026 20:52:03 +0900</pubDate>
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            <title>４歳児さくら組　🍓イチゴの収穫🍓</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134943869?tm=20260511212835</link>
            <description><![CDATA[４歳児さくら組の子どもたちが、３歳児もも組の時に植えたイチゴが、続々と赤くなっています。いっぺんにたくさん赤くなるわけではないので、さくら組の子どもたちは日々、順番こに収穫しています。真っ赤になったイチゴを前に、本当は自分も採りたいけれど、自分の番が来るまで待てるのがさすがさくら組！必ず自分の番がくるという安心感が、３歳児の一年間の経験を経てあるからこその姿です。こうした我慢や順番の必然性も、集団生活だからこそ学べる大切な機会です。また、イチゴは自然の恵み。色付く時期も数も、全て思ったようにいくわけではなく、天候や気候など自然に任せるしかありません。だからこそ、色付く感動も、自分の番が訪れる喜びも、おいしいイチゴが食べられる味わいもひとしおです。収穫した体験や嬉しさをもとに、折り紙でイチゴづくりもしました。収穫した本物のイチゴはどんなおいしいものに変身するでしょう。お楽しみです🍓]]></description>
            <pubDate>Mon, 11 May 2026 21:28:57 +0900</pubDate>
            <guide>134943869@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134943869?tm=20260511212835</guide>
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            <title>４歳児さくら組　砂場では</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134943841?tm=20260511211428</link>
            <description><![CDATA[校庭に面した１階にある４歳児さくら組の保育室の窓からは、校庭も、園庭の砂場もよく見えます。そんな立地を生かして、４歳児さくら組は大砂場をフル活用。ある日は砂場で落ち葉や花柄を使ってままごとをしたり、ある日は雨どいで流しそうめんごっこの装置を作って水を流したり、同じ砂場でも、遊ぶ子どものイメージや「やってみたい！」という気持ちと、季節によってあるものとで、無限の楽しさがあります。とある日は、写真にもありますが、何人かで砂場に設置されたスロープに向かって一生懸命に何やら作業をしていました。夢中になる後ろ姿が魅力的だったのでのぞいてみると・・・みんなでスロープに砂をかけてそこに張り付いた砂で「おばけ」を作っていました。遊んでいる中で、ある子のイメージと動きから、「おばけ」というイメージが伝播し、共有され、いつの間にか力を合わせて黙々とお化けづくりが広がり、そこには協同的な姿が生まれていました。「幼稚期の終わりまでに育ってほしい姿」として幼稚園教育要領にも示されている「協同性」の芽生えともいえる姿の一場面です。私たち教師は子どもたちの楽しさに共感しつつ、こうした様々な芽生えの姿を見逃さず捉え、見守り、支え、つなげていくことを引き続き大切にしていきます。]]></description>
            <pubDate>Mon, 11 May 2026 21:14:50 +0900</pubDate>
            <guide>134943841@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134943841?tm=20260511211428</guide>
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