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        <title>千代田区立番町幼稚園</title>
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        <lastBuildDate>Tue, 28 Apr 2026 20:18:38 +0900</lastBuildDate>
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            <title>🌈見事な虹が番町の空にかかりました🌈</title>
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            <description><![CDATA[４月２７日夕方、校庭から空を見上げるとくっきりと美しい虹🌈が空にかかっていました。翌朝、登園してきた保護者や子どもたちの中にも、「昨日虹を見ました！」と教えてくださる方もいらっしゃいました。大空にかかる虹の橋はいろいろなものをつないでくれる架け橋となりそうです。令和８年度、素敵な一年間になりそうな予感満ち溢れる見事な虹の架け橋でした🌈]]></description>
            <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 20:18:38 +0900</pubDate>
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            <title>夏ミカンの花が咲いています🍊</title>
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            <description><![CDATA[最近、幼稚園の園庭を通るととてもよい香りが漂ってきます。前庭のあたりで上を見上げると・・・夏ミカンの白い花が咲き、つぼみもたくさんあります。何だか今年は、例年よりお花も立派で香りも芳香に感じられます。匂いにつられたかのように、アゲハチョウがやってきました。よく見ると、園庭のレモンの木に、小さな小さなアオムシを発見。まだまだ青くなる前の黒ムシです。たくさんの花が咲き、香りも例年以上に芳香な東風氏は、夏ミカンも豊作でしょうか？お近くをお通りの際には、アヒル小屋のあたりで香りと、可愛い花をぜひお楽しみください。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 21:43:22 +0900</pubDate>
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            <title>消防車🚒と救急車🚑が校庭に来た</title>
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            <description><![CDATA[番町小学校の消防写生会のため、校庭に消防車や救急車がきて、消防隊員さんも来てくださいました。毎年、小学校の先生たちもお兄さんお姉さんも快く「一緒にいいよ！」と言ってくださるため、今年もご相伴に預かり、幼稚園の子どもたちも近くで見学。３歳児もも組は降園時に保護者の方と一緒に見ました。４歳児さくら組、５歳児うめ組は、よく見たり、思い思いに描いたりしました。広くてぽかぽかの校庭で、近くに寄ったり、寝そべって下からのアングルでとらえたりしながら描いた消防車、救急車の絵は、いきいきと臨場感にあふれていました。「すごい！」「かっこいい！」「そうなんだ！」と感じた実感や感動は、描く絵にも表れます。うまく書けるように・・・ということにとらわれるのではなく、自分が感じたことを伸び伸びと表現する。こうした、思わず描きたくなる体験、表現したくなる出来事を幼稚園でたくさん経験できることをこれからも大切にしてきます。消防士さんに質問をしたり、描いた絵を見せたりして交流もさせていただき、貴重な機会となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 21:36:00 +0900</pubDate>
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            <title>春恒例　オタマジャクシすくい</title>
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            <description><![CDATA[先日、５歳児うめ組が小学校の「ひょうたん池」にオタマジャクシすくいに行きました。毎年春になると行くオタマジャクシすくい。子どもたちの中でも、「さくら組の時も行ったよね！」「前はちょっとドキドキしたけど、うめ組なったらあんまりドキドキしないでできた」など、季節や自分たちの成長を感じる機会にもなっているようです。つかまえたオタマジャクシは、保育室でも大切に育てることになりました。餌を図鑑で調べてお世話もしています。数日で、もうすでに、かわいい足が生えてきている子もいるようです。これから、大事に育てながら、変化や発見を身近で楽しみ、たくさんの不思議を子どもたちと感じていきたいです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 21:18:22 +0900</pubDate>
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            <title>５歳児うめ組　活け花🌼　その後２</title>
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            <description><![CDATA[自分用の活け花を作った後は、「お花でみんなにありがとうを伝えたい」と、作ってくれた子もいました。担任と子どもたちで「誰にありがとうを伝えようか？」と相談し、幼稚園の職員室や小学校の主事室などいろいろなところに「ありがとうの花」を届けに行きました。幼稚園のお向かいにあり、日ごろから木の実をいただいたり、どんぐり講座をしていただいてりしてお世話になっている「日本森林技術協会」にもお届けに行きました。みなさんで受け取りに出迎えてくださるとともに、「幼稚園のクヌギに、ちょうど花が咲いていますよ」と貴重な情報もいただきました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 20:47:12 +0900</pubDate>
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            <title>５歳児うめ組　生け花🌼　その後　１</title>
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            <description><![CDATA[一人ひとつずつ、お家に持って帰る用の活け花が終わると・・・ お花を使ったいろいろな探究が始まりました。ある子が、「髪に飾ったらいいかも！」と、飾ると、それを見た友達も「それ素敵！」 鏡を見たり、先生や友達に手伝ってもらったりしながらヘアアレンジが始まりました。活動を発展させたり、友達の姿から刺激を受け自分でも取り入れたりする力は、まさに「主体的・対話的な深い学び」に直結する力です。そんな姿も、パーティー会場のような華やかで嬉しそうな子どもたちの姿も、とても素敵でした✨うめ組の子どもたちの周りも、うめ組の保育室も、お花の香がする一日でした。]]></description>
            <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 20:38:00 +0900</pubDate>
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            <title>５歳児うめ組　🌺ミニ生け花体験🌼</title>
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            <description><![CDATA[昨年度から始めた、入園式の式花を活用した、５歳児うめ組の「ミニ生け花体験」好きな花を選び、思い思いにオアシスに活け、うめ組流生け花ができました。活ける前には、お花をよく見たり、匂いをかいだりして十分に観察しながらお気に入りのお花を選びました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 20:22:53 +0900</pubDate>
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            <title>３歳児もも組　登園スタート</title>
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            <description><![CDATA[入園式を終え、３歳児もも組さんの通常登園の日々がスタートしました。徐々に保育時間を延ばしながら、無理なく慣れ、安心して園生活のスタートをきれるようしばらくはお弁当給食がありません。５歳児うめ組の「仲良しペア」のお兄さんお姉さんに、朝の支度などを教わったり一緒に遊んだりしながら過ごしています。最初は緊張した表情だったもも組の子どもたちも、うめ組のお兄さんお姉さんが一緒に遊んでくれると、徐々に緊張もほぐれてきているようです。みんなで紙芝居を見たり、幼稚園探検にいったりすることも楽しんでいます。お世話をしてくれるうめ組、自分らしさを少しずつ発揮しつつあるもも組、進級してすっかり先輩になり伸び伸び園生活を楽しむさくら組・・・子どもたちが毎日見せてくれる新たな一面に出会えることが教職員の喜びでもあります。]]></description>
            <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 20:14:51 +0900</pubDate>
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            <title>令和８年度入園式</title>
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            <description><![CDATA[温かな春の日差しのもと、園庭の花々がまるでご入園をお待ちしていたかのように咲き誇る中で、番町幼稚園令和８年度入園式を行いました。３歳児もも組に２１名、４歳児さくら組に３名、５歳児うめ組に２名の新入園児をお迎えしました。少し緊張した様子の子どもたちでしたが、保護者の皆様が見守る温かな雰囲気の中で、在園児も参加し、晴れやかに式が執り行われました。明日から、新入園児の子どもたちにとっても、保護者の皆様にとっても新しい園生活がスタートします。子どもたちのドキドキ・ワクワク、様々な気持ちを丁寧に受け止め、一つ一つの出会いを支えていかれるよう、教職員一同力を合わせて教育活動を進めていきます。改めまして、🌸ご入園おめでとうございます🌸]]></description>
            <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 20:27:50 +0900</pubDate>
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            <title>令和８年度の教育活動が始まりました</title>
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            <description><![CDATA[４月７日（火）千代田区立番町幼稚園令和８年度第一学期始業式、着任式を行い令和８年度の教育活動が始まりました。３月より一つ大きい組になって進級・入園した５歳児うめ組と４歳児さくら組が集いました。新しい組や、新しい教職員、クラスの先生などが園長先生から発表され、少し緊張した面持ちもありながら、大きくなった節目を感じる様子の子どもたちでした。年度初めの始業式の風物詩と言えば、進級して新しくなった「名札の贈呈式」です。園長先生から一人ずつ、ピカピカの名札を受け取りました。園長先生からは、「この名札にはだくさんの勇気やパワー、やってみようの気持ちがつまっていること」「もし少しドキドキしたときは胸につけた札をポンポンと触ると、勇気が出てくること」などのお話があり、実際に名札が語りかけました（映像中です！）。一人一人名前を呼ばれて名札を受け取りに行く姿は、大きくなった喜びや自信、ドキドキワクワクがあふれていました。新しい名札をつけて、新しく始まった令和８年度、これから始まる令和８年度の園生活の中で子どもたちの成長や発見、新たな一面、よさやらしさなど、様々な姿が見られること、そしてそれを保護者の皆様と共有できることを教職員一同楽しみにしています。改めまして、令和８年度も番町幼稚園の教育活動へのご理解ご協力をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 20:14:37 +0900</pubDate>
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            <title>令和７年度の教育活動が終了しました</title>
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            <description><![CDATA[春季預かり保育も本日無事に終わり、これをもちまして令和７年度の教育活動をすべて終了することができました。 本年度も、保護者の皆様をはじめ、関係の皆様のあたたかいご理解とご協力に支えられ、こうして一年を締めくくることができましたことを、心より感謝申し上げます。子どもたちの一年間の育ちを見届けてくれるかのように、玄関の記念樹「ハナカイドウ」がまさに満開を迎えています。 日々の保育の中では、子どもたちからたくさんのパワーや笑顔、そして成長の喜びをいただきました。発達の節目に立ち会えたことや、何気ないやり取りの中に見える一人ひとりの輝きは、私たち教職員にとって大きな励みとなりました。そうした子どもたちの存在に力をもらいながら、教職員一同、心を合わせて一年間歩んでくることができたと感じております。 来年度も、子どもたち一人ひとりの育ちやらしさを大切にし、安心して過ごせる園づくりを目指して、教職員一同さらに力を尽くしてまいります。保護者の皆様や地域の皆様、支えてくださる皆様と共に子どもたちの成長を喜び合いながら、温かな毎日を積み重ねていける一年としていきます。４月から始まる令和８年度も、変わらぬご理解とご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 19:20:55 +0900</pubDate>
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            <title>令和７年度終業式</title>
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            <description><![CDATA[修了式に続き、翌３月１９日（木）は第３学期終業式でした。３歳児もも組と４歳児さくら組のみで集った終業式。ちょっぴりさみしそうなもも組さくら組でした。「もも組さん」「さくら組さん」と呼ばれて返事をするのも今日が納め。次にみんなで集まるのは、ひとつずつ学年が大きくなって迎える令和８年度の始業式です。終業式では、さくら組ともも組も一年間の幼稚園の生活を終えて大きくなったことを証明する「しゅうりょうしょう」を園長先生からいただきました。昨日、うめ組が園長先生から修了証書を授与している姿を目にしていることもあり、かしこまって少し緊張しながらも、「しゅうりょうしょう」を受け取る姿は、大きくなった喜びと誇りにあふれていました。次に、「～組さん」と呼ばれるときは、ひとつ進級した新しい組で返事をすることができるでしょうか？？４月に元気に会えることを教職員一同楽しみにしております。]]></description>
            <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 18:55:03 +0900</pubDate>
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            <title>🌸令和７年度修了式🌸　その２</title>
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            <description><![CDATA[「喜びの歌と言葉」では、うめ組の子どもたちが仲間と声と気持ちを合わせて、３年間の思い出や経験したこと、感じたことを話したり、思いを乗せて歌を歌ったりしました。また、３歳児もも組・４歳児さくら組も、歌や言葉でうめ組に気持ちを伝えました。式終了後の花道には、在園児の保護者の皆様やご来賓と、交流を重ねた小学校５年生や１年生もかけつけてくれて、盛大な拍手に見送られたうめ組の修了児たち。これからも、ずっと応援しています。時々、元気なお顔を見せに遊びにきてくださいね。改めて、ご修了おめでとうございます㊗]]></description>
            <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 18:03:20 +0900</pubDate>
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            <title>🌸令和７年度修了式🌸　その１</title>
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            <description><![CDATA[３月１８日（水）令和７年度修了式を行いました。２１名の５歳児うめ組の子どもたちが、番町幼稚園から晴れやかに巣立っていきました。番町幼稚園では、修了証書授与の際、一人ずつ壇上に上がり、保護者の方、ご来賓の方、在園児、教職員みんなに向かって「大きくなったら～」と語る場面があります。緊張しながらも、一人一人が将来の夢を、参会者全体に向かって話す姿は、大きくなったな、立派になったな、と一人ずつの成長の軌跡とも重なり何とも感慨深い場面です。そして、その姿にこれからの未来や人生が、健康と出会いに恵まれ希望溢れるものであるよう、心から祈らずにはいられません。]]></description>
            <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 17:32:30 +0900</pubDate>
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            <title>お別れ会</title>
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            <description><![CDATA[少し日付が遡りますが・・・ うめ組の修了をお祝いして、３歳児もも組と４歳児さくら組が「お別れ会」を開催し、５歳児うめ組を招待しました。会場の装飾や司会、もも組への協力依頼など、さくら組が中心になって企画・運営。ドキドキしながらも、「こんなに立派になったから、僕たち私たちに任せて！」と、うめ組に安心してもらえるように、勇気とパワーを集めてがんばったさくら組です。当日は、互いにプレゼントを贈呈したり、ありがとうの歌や言葉を交わし合ったりして、もも組さくら組からは「ありがとう」「おめでとう」「大好きだよ」の気持ちを、うめ組からは「ありがとう」「がんばってね」「大好きだよ」などの気持ちをたっぷりと届けました。最後は、さくら組ともも組が作った花道（手と手を合わせてアーチを作りました）を、身をかがめて、一人ずつの顔を見ながら嬉しそうに、そして、ちょっぴり恥ずかしそうに通るうめ組の表情が印象的でした。うめ組にとっては、一緒に生活してきたもも組さくら組から、感謝やお祝いを伝えられる喜びを感じ、成長の喜びや大きな節目を迎える実感を味わう機会となったことでしょう。また、もも組さくら組にとっては、いつも「してくれる」立場だったうめ組に、今度は自分たちが「してあげる」立場を経験し、自分たちがしたことで相手が喜んでくれるうれしさと共に、自分たちの成長への期待や実感を得る機会となったことと思います。]]></description>
            <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 17:14:53 +0900</pubDate>
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            <title>３歳児　番町ラボ【光の探究】④</title>
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            <description><![CDATA[今回子どもたちが心を惹かれた道具のひとつが、OHPです。 これはなんだろう？と探っていく中で、パチンとスイッチを押すと、ブゥゥゥン…という音とともに一気に光が溢れます。 この不思議な機械、モノを載せると、どうなる？と次々と載せていきます。 この光の面で見える世界に魅せられる子どももいれば、振り返ると大きな光と影の世界があり、その空間に魅せられる子どももいました。 「うわー！」 「蜘蛛の巣だー！」 「つかまっちゃったー！」 「虹だ！大きい虹の玉！」 と，光の空間に身を投じて楽しむ姿がありました。 透明半球とアクリル積み木（半球）を組み合わせ、覗いてみると、積み木の中に小さな世界が広がっているのを発見した子どももいました。 この世界には誰が住んでるんだろう、と問いかけてみると、 「小人じゃない？」 「反対向きだ。」 「ずっと逆立ちしてるのかも！」 と小さな世界にイメージを膨らませる姿もありました。 子ども達は、科学的視点で探ったり、その世界に入って想像を膨らませたり、行ったり来たりしながら、光というものを深く知ろうとしていました。 この姿こそが、子どもたちがこの世界の不思議に出会い、世界がなにかということを知っていくということなのではないかと感じました。 まだまだ、子どもたちの探究は始まったばかり。 子どもたちと、この探究の道を、行きつ戻りつしながら、進んでいきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 17:30:07 +0900</pubDate>
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            <title>３歳児　番町ラボ【光の探究】③</title>
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            <description><![CDATA[クラスでも使っていたアクリル積み木。 光のテーブルで、この積み木を使っていると、 「あれ！？」 「黄色がなくなっちゃった！」 という声が。 「これ、黄色なのに、こうすると・・・ほら！黄色はどこかに行っちゃうの！」 黄緑の積み木の上に、黄色の積み木を乗せると、まるで消えてしまうように見えることが不思議で，何度も何度も試していました。 こっちの色ならどうだろう？ もっと重ねてみたらどうなる？ と、次々新しいアイディアを試す姿がありました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 17:25:25 +0900</pubDate>
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            <title>３歳児　番町ラボ【光の探究】②</title>
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            <description><![CDATA[あるグループでは、ひとりひとりが光を試しながら、美しい世界を創りだしていました。 懐中電灯の数を増やして光量を工夫したり、虹色に光るオーロラシートを詰め、大好きなピンクを入れたり、半球をかぶせてみたり。 モノを出したり減らしたり、光の方向を変えたりするなかで、 「ここから（光を）当てると、×が出るよ！！」 と大発見を教えてくれる姿もありました。《写真撮影》アトリエプロジェクト・コーディネーター 木村 楓]]></description>
            <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 17:23:16 +0900</pubDate>
            <guide>134752822@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134752822?tm=20260326172301</guide>
        </item>
            <item>
            <title>３歳児　番町ラボ【光の探究】①</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134752816?tm=20260326171654</link>
            <description><![CDATA[今回の番町ラボは、3歳児もも組と「光」の探究を行いました。 アトリエ・プロジェクトコーディネーターの木村楓さんが子どもたちの探究のサポートをしてくださいました。 光って知ってる？光ってなんだろう？ と子ども達に問いかけてみると 「キラキラ。」 「光はね、ぴかっ！てなる！」 「電気。」 「太陽。」 「星！」 「金メダル。」 「クリスマスツリーも光ってた気がする。」 と、自分の知っている光について話してくれました。 子ども達が見つけたのは、懐中電灯。様々なモノと組合わせていきます。 色々と動かしているうちに、床に近づけたり、遠ざけたりすると、光の大きさが変化することに気付きました。何度も繰り返し試しながら、その不思議をじっくりと、堪能しているようでした。 その後、透明な半球と積み木を組み合わせ、再び懐中電灯を動かしていると、 「あっ！見て！影が動く！」 と、光の当て方で影がゆらりと半球の中で動いていることに気付き、様々な角度で光を操作しながら 「さあ、朝ですよ〜。」 「夜になりました。暗いのでオバケの時間です。」 「こわーい！」 など、この光の世界の中で、時間を作り出して楽しむ姿がありました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 17:17:14 +0900</pubDate>
            <guide>134752816@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134752816?tm=20260326171654</guide>
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            <title>５歳児　番町ラボ「土粘土」③</title>
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            <description><![CDATA[特に子どもたちが心惹かれたのはビー玉。 グッと埋め込んでみて、そこから差す光に気付き、色の違いやそこを覗いて見える世界に思考を動かしてみたり、 土粘土と植物とビー玉を組み合わせ、まるで葉から滴る雫のようにしてみたり、 「ビー玉指！」 と自分の指先にビー玉を付けてみて、手を握って開き、魔法が使えるか試し、 「どうやら魔法は使えないみたいだ…」 と、つぶやく子どももいました。 Aさんは、タワーのような世界を創りました。 「ここはね、広いお部屋で、こっちは狭いの。」 「ここ（丸いドームのところ）は、子どもがジャンプして遊べるんだよ。」 と、まるでこのタワー中心にお話が進んでいくように、レイアウトを時々変えながら、語ってくれました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 17:07:00 +0900</pubDate>
            <guide>134752796@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134752796?tm=20260326171126</guide>
        </item>
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            <title>5歳児　番町ラボ「土粘土」②</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134752790?tm=20260326171101</link>
            <description><![CDATA[この日5歳児はそれぞれが「土粘土」の素材に向き合い、様々な探究を行いました。 3年間、番町ラボでの探究を積み重ねてきた5歳児は、どの子もラボでの振る舞いをよく分かっていて、「ライトもあったよね？」「コレも使おう」と、どんどん道具や素材を出し、積極的に素材同士を掛け合わせて試す姿がありました。 あるグループでは、水を加え、土粘土の触り心地や、粘土の固さが変わっていく様子をじっくり試していました。 重たくてちょっぴりペタペタとした触り心地の粘土の塊が、霧吹きでシュッとかけていくと、だんだん表面がとろーんと緩んでいくのに気付き、もう少し加えたらどうなるか…と繊細に水分を調整しながら加えていきます。ふと、試している途中、つるんと手から転がった粘土の玉。 ころころと転がる跡を見て、今度は意識的に動かしてみる。 「見て！（玉が）曲がると跡もついてくるよ！！」 と嬉しそうに教えてくれました。 もう一人の子どもは、つるつるにした小さな粘土玉を、さらにつやつやにしようと、スポイトで滴々と水を足していました。 「こうすると、太陽にあたるとキラッとするんだよ。」 「でもね、（水が）たくさんすぎると溶けちゃうから…」 と、自分の思う美しさを実現するために、緻密に足していました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 17:03:00 +0900</pubDate>
            <guide>134752790@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134752790?tm=20260326171101</guide>
        </item>
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            <title>5歳児　番町ラボ「土粘土」①</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134729026?tm=20260326171031</link>
            <description><![CDATA[今回のラボは、番町幼稚園の職員が開くラボ。 今年度からは、アトリエリスタ純佳さんの他に、アトリエプロジェクトコーディネーターの木村楓さんがいらしてくださり、番町ラボの活動をサポートしてくださっています。今回のラボも、楓さんが来てサポートしてくださいました。 今回のテーマは「土粘土」。 番町ラボは3年目。3年間どっぷりとラボでの活動を経験してきた5歳児から、 「わたしたち、それ（土粘土）やってない！やりたい！」 という熱望もあり、今回は「土粘土」を探究することにしました。 ラボの部屋に入るなり、 「（粘土の）色が違う。」 とさっそく素材に興味津々。 いつも使う粘土と違うかな？と問うと 「つめたい！」 「重ーい！」 「ツルツルしてる！…いや？こっちの黒いのは、ブツブツもある！」 「土でできてるんだよね？どこの土なんだろう？」 「黒は畑の土か…土ランドの土じゃない？」 「じゃあこの黄色は？ 「（においをかいで）あっ、森のにおいがする！」 「あ、貝もあるよ。」 「貝は、海の音が聞こえるんだよ。」 「じゃあ粘土は土の音がするのかな？」 と、積極的に環境に関わり、持って、触って、五感で感じたことを言葉で表し、「！」や「？」を友達と共有していました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 18:23:00 +0900</pubDate>
            <guide>134729026@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134729026?tm=20260326171031</guide>
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            <title>3歳児　番町ラボ（2日目）「土粘土」</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134716212?tm=20260326170924</link>
            <description><![CDATA[アトリエリスタ津田純佳さんが来園し、番町ラボの2日目を行いました。 昨日のひとりひとりの探究の跡を、大切に残しておきました。 2日目の今日は、葉っぱや枝、石などの自然物を新たに用意しました。 ラボに来るなりさっそく違いに気付く子どもたち。 「これも使っていい？」 「わたしはこれにする！」 と、気になったものを手にとっていきます。 「これはちいかわのおうちなんだ。」 とDくんが呟いたことをきっかけに、 「ぼくのはハチミツのおうち。ここ（おうちにあいたたくさんの穴）に蜜がたまっているんだよ。」 周りにいた子どもたちはそれぞれのおうちを作りはじめました。 アトリエリスタ純佳さんが 「お友達のおうちに行きたい時はどうしたらいいんだろう？」 と子どもたちに問いかけると 「道。道を作ろう。」 「Eくんちまでは電車で行くってこと（にする）。」 「とんとんとーん！お邪魔しまーす！」 「あ、そこは窓です。玄関はこちらです。」 「子どもはここからジャンプして入ってもいいですよ。たのしいです。」 と、友達と言葉を交わしながら『協同』して世界を創っていく姿が見られました。 友達のつぶやきや発見に刺激を受け、自分の中に取り入れ、向かっているもの、ことを探究していく。 3歳の子どもたちは、今の自分が感じる全てを使って、考え、世界を探っていきます。 子どもたちのアイディアが重なって、互いの思い描くイメージや世界が広がっていき、繋がっていくことの楽しさを、たゆたう時の中でじっくりと感じることができたラボでした。 また、この日はお迎えに来たおうちの方にも、子どもたちの探究を見ていただきました。 おうちの方は、子どもたちの言葉に耳を傾けてくださり、話をする子どもたちもとっても嬉しそうでした。]]></description>
            <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 19:29:00 +0900</pubDate>
            <guide>134716212@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134716212?tm=20260326170924</guide>
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            <item>
            <title>３歳児　番町ラボ（１日目）「土粘土」</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134716191?tm=20260316192529</link>
            <description><![CDATA[アトリエリスタ津田純佳さんが来園し、番町ラボを行いました。初めてラボに行くもも組。何があるのかな？どんなことができるかな？と、ワクワク、ちょっとドキドキ、でラボに向かいました。 今日のテーマは「土粘土」。 「あ！これ知ってる！」 「前にお部屋でやったことあるよ！」 と、嬉しそうに話す子どもたち。 どんなことができるかな？ と、純佳さんが子どもたちに問いかけ、手を動かしながら探っていきました。 「つめたい。」 「むにむにしてる。」 「（持ってみると）重たいね！！」 「重すぎる！」 と、触って感じたことを、言葉にして伝えてくれました。 つぅーっと指で粘土を撫でると、ピカピカだった粘土の表面にひとすじの線が。それが楽しくて何度も何度もやってみたり、ぐいーっと指に力を込めてみたらまんまるの穴があき、その感覚が楽しくてもう一度あけてみたり。 子どもたちは、自分の行為によって起こる粘土の変化に、たくさんの「？」「！」を見出し、もっと知りたい、やってみようという気持ちがむくむく湧いてきました。 Aさんは、粘土にできた穴を覗いて 「（ちょっと離れて穴の中覗く）こうすると、白く見えるんだけど、（目を穴に近づけて覗く）こうすると、黒いんだよ！なんでだろう⁈」 と何度も何度も確かめるように覗いてみる姿がありました。 Bさんは小さな粘土片を捻り出し 「これは、種。」 「土に埋めて、水をあげると，人参ができるよ。」 「おおきくなーれ」 とその子なりのストーリーの中で探究する子どもの姿がありました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 19:25:51 +0900</pubDate>
            <guide>134716191@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134716191?tm=20260316192529</guide>
        </item>
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            <title>お別れ遠足（全園児）　２</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134631716?tm=20260228193440</link>
            <description><![CDATA[「冒険の海」での冒険後、お弁当でパワーをためた後は、新宿御苑の自然の中で、思い切り走って鬼ごっこをしたり、たくさんの自然物に触れたりして、３学年混ざり思い思いに遊びました。うめ組にとって最後の遠足。帰りのバスでは、うめ組の子が「今まで行った遠足の場所を全部振り返ってみよう！」と発案してくれ、「井の頭自然文化園！」「葛西臨海水族園！」「芋ほり！」・・・などなど、みんなで懐かしく楽しく思い出バス🚌となった車内でした。]]></description>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 19:35:22 +0900</pubDate>
            <guide>134631716@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134631716?tm=20260228193440</guide>
        </item>
            <item>
            <title>お別れ遠足（全園児）</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134631715?tm=20260228192408</link>
            <description><![CDATA[うめ組のみんなとさくら組、もも組が一緒に行く遠足も、うめ組のみんなが行く遠足も、このお別れ遠足が最後です。一年間、様々な交流を重ね、親しみの気持ちを育んできた３学年縦割りの「なかよしグループ」での活動も集大成です。海のサメ「シャーキー」から、みんなの「仲良しパワー」を貸してほしいと手紙が届き、冒険の海（新宿御苑）にいざ出発！冒険の海では、なかよしグループのみんなで、数々のミッションをオリエンテーリング形式でこなし、全てできると、シャーキーのお城で合言葉を言います。見事みんなの気持ちぴったり、合言葉が言えると、シャーキーから「宝物」がもらえました。ミッションの中身も、知・徳・体様々な分野で、知恵と力を合わせて「協力」するものばかり。みんなで力を合わせて、どのグループもミッションを完了しました。冒険の海に登場した海の生き物たちは、どこかで見たことがあるような・・・。１２月の「番町子ども劇場」で、５歳児が取り組んだ劇「スイミー」で、うめ組の子どもたちが考えてなりきったオリジナル版の登場人物たちです。🐟]]></description>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 19:24:35 +0900</pubDate>
            <guide>134631715@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134631715?tm=20260228192408</guide>
        </item>
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            <title>５歳児うめ組　校長先生のミニ小学校🎒🏫</title>
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            <description><![CDATA[番町幼稚園は、今年から兼任園長園となり、併設の番町小学校の校長先生が、番町幼稚園の園長先生でもあります。もうすぐ一年生になるうめ組が、少しでも安心して、見通しや期待や希望を胸に一年生を迎えられるように、「校長先生のミニ小学校」をしました。小学校が振替休業日だった日に、本物の一年生の教室をお借りして授業体験です。校長先生がうめ組のために作った小学校生活のオリジナル動画を大きな電子黒板で見たり、鉛筆で名前を書いてみたりしました。幼稚園では、お兄さんお姉さんとはいえまだ頼もしくもかわいいうめ組が、一年生の教室に入ったとたん、いつに増して背筋が伸び、顔つきも、話の聞き方や手のあげ方など、すっかり立派な一年生にしか見えませんでした。授業の後は、休み時間も体験。授業でぐっとがんばって、その後、休み時間で伸び伸び遊んで、というメリハリも経験したうめ組の子どもたち。こうして、一歩ずつ、幼稚園修了と一年生が近づいてきます🌸]]></description>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 19:03:37 +0900</pubDate>
            <guide>134631706@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134631706?tm=20260228190324</guide>
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            <item>
            <title>５歳児うめ組「うめランド」特集　～たのしいけんだまショー～</title>
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            <description><![CDATA[「うめランド」で最後のご紹介となるのは、「たのしいけんだまショー」のコーナーです。親子スポーツデーから楽しんできた“和太鼓”と、今年のうめ組が今も熱中して毎日チャレンジを続けている“けん玉”のコラボレーションです。お客さんが息を飲んで見守る中、和太鼓の音と、けん玉の技とのタイミング、互いに息を合わせたチームワークが絶妙なけん玉チームです。思わずお客さんも、「がんばれ！」と応援し、技が決まると「やったー！」と歓声が上がり、いつの間にか演者と客席に一体感が生まれる「たのしいけんだまショー」でした。]]></description>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 18:42:01 +0900</pubDate>
            <guide>134631687@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134631687?tm=20260228184141</guide>
        </item>
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            <title>５歳児うめ組「うめランド」特集　～サッカーまとあて～</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134631672?tm=20260228182218</link>
            <description><![CDATA[校庭で繰り返し楽しんだサッカーが、的あてになりました。サッカーチームが企画・作成した的は、ボールでキックを少し浮かさないと入らない絶妙な的の穴です。大人も子どもも、集中して慎重に3回キック⚽⚽⚽景品は世界中のユニフォームカード！たくさんあって、選ぶのも集中するお客さんたちでした。]]></description>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 18:22:28 +0900</pubDate>
            <guide>134631672@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134631672?tm=20260228182218</guide>
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            <item>
            <title>５歳児うめ組「うめランド」特集　～アフィトアイ　アイドル～</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134631665?tm=20260228181339</link>
            <description><![CDATA[親子スポーツデーのでも、華やかなダンスでオープニングを盛り上げてくれたうめ組。今回の「ファイトアイ アイドル」グループは、振り付けも衣装もアイドルたちが考えました。そして、ノリノリで応援できるよう、たくさんのペンライトもアイドルたち自らで作り、見どころ満載！盛り上がりもばっちりです。息がぴったり合ったアイドルたちのダンスに合わせて「ファイト アイ！」の掛け声もお願いします。終わった後、握手会やサイン会も不定期で行われるので、立ち会えた方はラッキーです💛]]></description>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 18:13:55 +0900</pubDate>
            <guide>134631665@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1380029/weblog/134631665?tm=20260228181339</guide>
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