<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>千代田区立番町小学校</title>
        <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163</link>
        <description/>
        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Fri, 23 Oct 2026 09:03:10 +0900</lastBuildDate>
                <item>
            <title>未成年の主張集会</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136311569?tm=20261023090257</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年10月23日（金） 本日、講堂に全校児童が集まり、「未成年の主張集会」を開催しました。各学年の代表児童がステージに立ち、自分の思いや願い、考えを全校の前で堂々と発表しました。発表では、１年生が「学校が大すきです」と、毎日の学校生活への素直な思いを伝えてくれました。２年生は「校長室の椅子に座ってみたいです」と、微笑ましくも夢のある願いを話してくれました。３年生は「お兄ちゃんよりバスケットボールが上手になりたいです」と、自らの目標に向かって努力したいという決意を発表しました。また、４年生は「ふかふかの座面でピカピカの一輪車を購入してほしいです」と全校児童を代表するような願いを語り、５年生は「給食の量を増やしてほしいです」と、成長期ならではの率直な思いを発表しました。そして６年生は、「全校児童一人一人がもっと生命を大切にし、お互いを尊重し合いながら学校生活を送れる学校にしたいです」と、最高学年らしい温かく力強いメッセージを届けてくれました。代表児童が「私たちには言いたいことがあります」と呼びかけると、講堂いっぱいに響く声で全校児童が「なあに～」と応えます。そして発表が終わるたびに大きな拍手が沸き起こり、会場は終始、笑顔と温かい雰囲気に包まれていました。この集会のよさは、自分の考えや願いを勇気をもって言葉にすること、そして友達の思いを最後までしっかり聴き、受け止めることにあります。一人一人の主張には、その子らしい夢や希望、学校生活への願いが込められています。発表した児童にとっては自信につながる機会となり、聴いていた児童にとっては友達の新たな一面や考え方に触れる機会となりました。互いの思いを認め合い、尊重し合うことは、よりよい学校づくりの第一歩です。これからも本校では、子供たち一人一人の声を大切にしながら、「自分大すき 友達大すき 学校大すき 地域大すき」の実現に向けて教育活動を進めてまいります。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 09:03:10 +0900</pubDate>
            <guide>136311569@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136311569?tm=20261023090257</guide>
        </item>
            <item>
            <title>第２回特別支援教育研修会</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136311330?tm=20261023085158</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年10月22日（木） 本校では、学校経営方針の四つの柱の一つとして、「特別支援教育の充実」を掲げ、一人一人の子供が安心して学び、自らの力を十分に発揮できる教育環境づくりに取り組んでおります。その取組の一環として、本校は令和7年度から令和9年度まで、文部科学省の研究指定を受け、「学習障害のある児童生徒等に対するICTを活用した効果的な支援に関する実践研究」を進めています。特別支援教室では、ICTを効果的に活用しながら、子供たちが抱える学習上や生活上の困難を和らげるとともに、自ら課題を乗り越えようとする力を育む支援の在り方について研究を重ねております。本日、第2回特別支援教育研修会を開催しました。本校教職員に加え、都内を中心に90名の先生方に御参加いただき、授業や協議会を公開いたしました。子供たちが主体的に学びに向かう姿や、ICTを活用した支援の実際について参観いただいた後、それぞれの学校での実践や課題について活発な意見交換が行われました。研究指定校として公開研究会を実施することは、本校の取組を広く発信するだけでなく、多様な視点から御意見や御助言をいただき、教育実践を更に高めていく貴重な機会となります。また、本校教員にとっても、校外の多くの先生方と学び合い、互いの実践を磨き合うことで、より質の高い教育活動へとつなげることができます。子供たち一人一人の可能性を最大限に伸ばす教育を実現するためには、教師自身が学び続けることが欠かせません。本校は今後も研究の成果を日々の教育活動に生かしながら、全ての子供たちが「できた」「分かった」という喜びを実感できる学校づくりを進めてまいります。]]></description>
            <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 08:52:09 +0900</pubDate>
            <guide>136311330@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136311330?tm=20261023085158</guide>
        </item>
            <item>
            <title>学習発表会に向けて（特別時程開始）</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136304285?tm=20261021121739</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年10月21日（水） 11月6日（金）児童鑑賞日、7日（土）保護者鑑賞日に予定しております学習発表会に向けて、昨日より講堂を使用した特別時程を開始いたしました。校内では、それぞれの学年が発達段階や学習内容に応じた準備を進めており、子供たちの真剣なまなざしや仲間と協力しながら活動する姿が多く見られるようになりました。本校では今年度、学校経営方針の柱の一つとして、学校行事の充実を図るとともに、「思考力・判断力・表現力等」の育成に重点を置いて教育活動を推進しております。学校行事は、日々の学習や生活の中で培ってきた力を実際の場面で発揮し、学びをより確かなものへと高める大切な教育活動です。特に２学期に実施する学習発表会は、子供たちがこれまでの学習の成果を総合的に表現する機会として位置付けております。教科の学習を通して身に付けた知識や技能だけでなく、課題について考え、自ら判断し、友達と協働しながら表現する力、そして一つの目標に向かって努力する姿を多面的に御覧いただける場となるよう工夫しております。学習発表会は、成果を発表するとともに、発表に向けて試行錯誤を重ねる過程や、仲間と意見を交わしながらよりよい表現を追究する経験そのものが、子供たちの成長につながるよさがあります。また、多くの方々に見ていただくことで、自信や達成感を得るとともに、次の学びへ向かう意欲を育む貴重な機会にもなります。当日は、各学年の発達段階に応じた多彩な発表を通して、子供たち一人一人の成長の姿を御覧いただけることと存じます。ぜひ、温かい励ましと大きな拍手を賜りますようお願いいたします。子供たちが仲間と力を合わせ、学びの成果を堂々と表現する姿を楽しみにしていただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 12:17:00 +0900</pubDate>
            <guide>136304285@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136304285?tm=20261021121739</guide>
        </item>
            <item>
            <title>外濠の見学（４年生）</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136301335?tm=20261020193934</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年10月20日（火） 本日、４年生は総合的な学習の時間の一環として、「番町外濠調査プロジェクト」に取り組み、外濠の見学を行いました。総合的な学習の時間では、自ら課題を見いだし、様々な人や地域、環境との関わりの中で探究的に学びを深めていくことを大切にしています。本プロジェクトでは、子供たちが身近な地域資源である外濠に着目し、その歴史や自然環境、人々の暮らしとのつながりについて理解を深めることを目指しています。本日は、外濠公園周辺を巡りながら実際に外濠を観察し、水辺の環境や周辺の景観、そこに息づく自然の様子に触れました。また、かつて江戸城を守る重要な役割を担っていた外濠が、現在では地域の豊かな自然環境や憩いの場として受け継がれていることにも目を向けることができました。子供たちは、実際に見て、感じて、気付いたことをもとに、「なぜ外濠は今の姿になったのだろう」「外濠の自然を守るためにはどのような工夫が必要なのだろう」など、それぞれが新たな疑問や課題意識をもち始めています。教室での学習だけでは得ることのできない実体験を通して、探究への意欲を高め、主体的に学び続ける姿勢を育む貴重な機会となりました。地域を学びの舞台とすることは、自分たちの暮らすまちへの愛着や誇りを育むことにもつながります。今後も４年生は調査や考察を重ねながら、外濠のもつ歴史的価値や環境的価値、そして地域との関わりについて探究を深めてまいります。子供たち一人一人の気付きや発見が、より豊かな学びへとつながることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 19:40:04 +0900</pubDate>
            <guide>136301335@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136301335?tm=20261020193934</guide>
        </item>
            <item>
            <title>全校朝会（ふわことウィーク）</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136289709?tm=20261019131859</link>
            <description><![CDATA[○令和８年10月19日（月） 本日の全校朝会は、私が公務出張のため不在したが、副校長先生より児童へ向けて大切な話の伝達を行いました。このように校長・副校長をはじめ教職員全体で連携し、常に共通の願いをもって児童に向き合う教育体制を整えております。本日の朝会では、二つの大切な点について子供たちと確認をしました。一つ目は、２学期始業式において私より伝えました基本的な生活の基盤についての再確認です。「時間を守ること」「心を込めた挨拶をすること」「身の回りの整理整頓をすること」——これらは一見すると当たり前のように思えるかもしれません。しかし、教育の節目において繰り返しその意義を問い直し、日常の中で確かに実践へと結び付いくことこそが、子供たちの凛とした立ち振る舞いや自律心を育む確かな糧となると信じております。二つ目は、前週に実施しました「ふわことウィーク」の取組についてでございます。この期間中、子供たちは友達から掛けられてうれしかった言葉や心が温かくなった言葉を「ふわふわ言葉」として振り返り、互いの言葉遣いや関わり方を見つめ直してまいりました。この取組には、他者との温かな言葉の行き交いを通して、自分自身のよさや相手の尊さに気付き、互いを尊び思いやる豊かな心を培うという重要な目的があります。肯定的な言葉で満たされる体験は、子供たちの自己肯定感を高く育み、他者を寛容に受け入れる心の基盤を形成します。朝会では、単なる知識として言葉を知るにとどまらず、日々の学校生活の中で自ら進んで「行動に移す」ことの大切さを改めて強調いたしました。日々の当たり前の習慣を丹念に磨き上げること、そして温かな言葉と言動で互いを包み込むこと。これら一つ一つの実感が子供たちの内面に深く根ざし、より豊かな人格へと昇華するよう、教職員一丸となって引き続き温かく注視し、指導を重ねてまいる所存です。]]></description>
            <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 13:16:00 +0900</pubDate>
            <guide>136289709@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136289709?tm=20261019131859</guide>
        </item>
            <item>
            <title>ハロウィン集会</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136274086?tm=20261016093518</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年10月16日（金） 本日の全校集会では、集会委員会の児童が中心となり、ハロウィン集会を行いました。はじめに、集会委員会からハロウィンの由来について説明がありました。ハロウィンは古くから伝わる秋の収穫祭の一つであり、実りの季節を迎えられたことに感謝するとともに、野菜や果物などの食べ物が豊かに育ったことへの感謝の気持ちを表す日であることを紹介しました。また、昔の人々は、この時期に現れると考えられていたおばけや災いを追い払うため、おばけに仲間だと思わせたり、驚かせて遠ざけたりする目的で変装をしたことが、現在の仮装の始まりであることも説明されました。その後、ハロウィンクイズ大会が行われました。クイズの内容は、「日本でハロウィンが広まったのはいつ頃でしょう」「『ハロウィン』という言葉にはどのような意味があるでしょう」「『トリック・オア・トリート』にはどのような意味があるでしょう」といった問題で、三択形式で出題されました。児童たちは真剣に考えながらも、友達と楽しそうに答えを予想し、会場は終始大きな歓声と笑顔に包まれました。正解が発表されるたびに大きな拍手が起こり、全校児童が一体となって集会を楽しむ姿が見られました。このような集会活動には、季節の行事や世界の文化に親しみ、その背景にある人々の願いや暮らしの知恵を学ぶという大切な意義があります。また、学年を越えて同じ時間を共有し、共に考え、共に楽しむことで、学校全体のつながりや一体感を育む貴重な機会にもなります。子供たちはクイズを楽しみながら、ハロウィンという行事の本来の意味を知り、食べ物や自然の恵みへの感謝の心を深めることができました。本校では今後も、様々な集会活動や季節の行事を通して、子供たちの豊かな感性や文化を尊重する心を育み、一人一人の学びを更に深めてまいります。]]></description>
            <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 09:35:26 +0900</pubDate>
            <guide>136274086@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136274086?tm=20261016093518</guide>
        </item>
            <item>
            <title>「ふわことウィーク」の取組</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136265342?tm=20261015102957</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年10月15日（木） 本校では、10月5日から9日までの期間、「ふわことウィーク」に取り組みました。この取組は、友達から言われてうれしかった言葉や心が温かくなった言葉を「ふわふわ言葉」として見つめ直すことを通して、自分自身や相手のよさに気付き、互いを思いやる心を育むとともに、自己肯定感を高めることを目的として実施したものです。期間中、子供たちは日頃の学校生活を振り返りながら、「ありがとう」「一緒にやろう」「がんばったね」「大丈夫だよ」など、自分が実際に言われてうれしかった言葉や、友達に伝えたい温かな言葉を一つ一つ丁寧に考えました。そして、それらの言葉を掲示物としてまとめ、学級ごとに心のこもった作品を作り上げました。言葉には、人の心を励まし、勇気づけ、安心感を与える大きな力があります。温かな言葉に触れることで、自分が大切にされていることを実感するとともに、相手を思いやる気持ちも育まれていきます。また、自分のよさや頑張りを認めてもらう経験は、子供たちの自己肯定感を高め、よりよい人間関係を築く基盤となります。作成した掲示物は、10月19日から11月20日まで各学級前の廊下に掲示し、互いの思いを共有できるようにいたします。さらに、11月24日から12月25日までの期間は、一階会議室前の廊下に展示し、全校の児童が鑑賞できる機会を設けます。本校では、人権尊重の精神を教育活動の根幹に据え、「一人一人がかけがえのない存在として認められ、安心して学び生活できる学校づくり」を大切にしております。今回の取組を通して、相手の気持ちに心を寄せ、互いの違いやよさを認め合う温かな関係がさらに広がることを願っております。これからも、子供たち一人一人が自分を大切にし、友達を大切にしながら成長していけるよう、人権教育の充実に努めてまいります。]]></description>
            <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 10:30:02 +0900</pubDate>
            <guide>136265342@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136265342?tm=20261015102957</guide>
        </item>
            <item>
            <title>体育科の研究（４年生：小型ハードル走）</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136260788?tm=20261014163333</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年10月14日（水） 本校では、学校経営方針の４つの柱の一つとして、「体育科の研究と体力向上の推進」に取り組んでおります。子供たちが運動に親しみながら体力を高めるとともに、自ら考え、仲間と関わりながら学びを深める授業づくりを目指し、教職員一丸となって研究を進めています。本日、４年３組において「小型ハードル走」の研究授業を実施し、全教員で学び合う機会をもちました。授業では、「トン・１・２・３」のリズムを意識して走ることを通して、よりスムーズにハードルを走り越えることを目指しました。子供たちは、友達の走り方を注意深く観察し、「リズムよく走れている」「踏み切りが上手だった」など、よさを見付けて具体的に伝え合っていました。また、踏み切り位置の目安としてケンステップを活用することで、自分に合った走り方を工夫し、リズムよくハードルをまたぎ越える姿も見られました。特に印象的であったのは、友達の動きのどこがよいのかを考え、自分の言葉で伝えようとする姿です。こうした学びは、単に技能の向上だけでなく、本校の課題として取り組んでいる「思考力・判断力・表現力等」の育成にもつながるものです。友達の動きを見てよさを見いだし、その理由を考え、自分の言葉で伝えるという活動は、まさに子供たちが思考し、判断し、表現する力を発揮する場となっていました。また、互いのよさを認め合う温かな関わりの中で、学びを深める姿にも大きな成長を感じました。授業後には、参観した教員による研究協議会を行い、児童の学びや指導の工夫について活発に意見を交わしました。さらに、文部科学省調査官を務められた講師の先生をお招きし、体育科の授業づくりや児童の学びを深めるための視点について、専門的かつ示唆に富む御指導をいただきました。本校では、今後も体育科の研究を通して、体力の向上を図るだけでなく、子供たち一人一人が仲間と学び合いながら、自ら考え、表現し、成長していく力を育んでまいります。]]></description>
            <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 14:51:00 +0900</pubDate>
            <guide>136260788@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136260788?tm=20261014163333</guide>
        </item>
            <item>
            <title>陸上記録会（６年生）</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136251946?tm=20261013151720</link>
            <description><![CDATA[○令和８年10月13日（火） 本日、千代田区立学校の６年生が一堂に会し、日本スポーツの聖地である国立競技場におきまして「陸上記録会」が厳かに、そして盛大に開催されました。本校の６年生児童も、番町小学校の代表としての誇りを胸に、この素晴らしい舞台へと足を踏み入れました。全員が出場した「100メートル走」、代表児童がそれぞれの思いを胸に挑んだ「1000メートル走」、そして息の合ったバトンパスで絆をつないだ「4×100メートルリレー」の各種目が行われました。トラックに立った子どもたちの表情には適度な緊張感と確かな覚悟が漂い、一瞬の静寂ののち、スタートの合図とともに己の限界に挑む姿は、誠に気高く、深い感動を呼ぶものでございました。世界的なアスリートたちが数々のドラマを生み出してきた国立競技場という特別な空間に立ち、その息吹を肌で感じることは、子供たちにとって単なるスポーツの記録会を超えた、かけがえのない体験であります。広大なフィールドと壮大な建築に包まれながら全力で風を切る感覚、そして他校の仲間と互いの健闘をたたえ合う時間は、子供たちの視野を大きく広げ、豊かな感性と誇りを育む糧となったことと確信しております。これまで重ねてまいりました練習の成果をいかんなく発揮し、最後まで諦めずに駆け抜けた一人一人の挑戦に、心からの拍手を送ります。本日、多忙の中にもかかわらず現地・国立競技場まで足を運んでくださり、客席より温かいご声援をお送りいただきました保護者の皆様に、心より御礼申し上げます。今後とも子供たちの健やかな成長を共に見守っていただけますよう、よろしくお願い申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 15:17:20 +0900</pubDate>
            <guide>136251946@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136251946?tm=20261013151720</guide>
        </item>
            <item>
            <title>通知表「のびゆく子」</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136239772?tm=20261009122540</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年10月９日（金） 本校では、本年度より千代田区の方針を踏まえ、新たな３学期制を導入しております。各学期の区切りを夏季・冬季の長期休業と連動させることで、教育活動により一層のメリハリをもたせ、子供たちがそれぞれの節目において学習や生活を振り返り、新たな目標に向かって歩みを進めることができるよう取り組んでおります。また、通知表「のびゆく子」につきましては、子供たち一人一人の成長をより丁寧に見取り、その歩みを適切に評価するため、発行を10月と３月の年２回としております。本日、前期までの成長の記録として、お子様に「のびゆく子」をお渡しいたしました。「のびゆく子」には、担任をはじめとする教職員が、一人一人の学校生活や学習の様子を振り返りながら、心を込めて記した成長の足跡を綴っています。そこには、これまで積み重ねてきた努力や成果への称賛とともに、今後さらに大きく伸びていくことへの期待が込められております。子供たちは日々の学習や学校生活を通して、知識や技能の習得はもとより、友達を思いやる心、最後まで粘り強く取り組む態度、自ら考え行動する力など、多くの力を着実に育んでまいりました。こうした成長の陰には、子供たち自身のたゆまぬ努力はもちろんのこと、保護者の皆様の日頃からの温かい励ましと御支援がありますことに、改めて深く感謝申し上げます。また、教職員も子供たち一人一人の可能性を伸ばすため、授業改善や学習環境の充実をはじめ、学校生活のあらゆる場面において工夫と改善を重ねながら教育活動を進めてまいりました。ぜひ御家庭におかれましては、お子様と御一緒に「のびゆく子」を御覧いただき、まずはこれまでの努力や成長を十分に認め、励ましのお言葉をかけていただければ幸いです。その積み重ねが、子供たちの自信となり、これからのさらなる成長への力となります。来週からの年度の後半におきましても、子供たちが自らの可能性を信じ、互いを認め合いながら伸び伸びと学び続けることができるよう、教職員一同、力を合わせて教育活動の充実に努めてまいります。引き続き、本校の教育活動への御理解と御協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 12:25:53 +0900</pubDate>
            <guide>136239772@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136239772?tm=20261009122540</guide>
        </item>
            <item>
            <title>なかよし子ども会（第３回）</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136229912?tm=20261008111025</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年10月８日（木） 本日、第３回なかよし子ども会を実施いたしました。なかよし子ども会は、１年生から６年生までの児童が縦割り班で活動し、異学年の交流を通して互いの親交を深めることを目的とした、本校の特色ある取組の一つです。学年の枠を越えて関わり合うことで、相手を思いやる心や協力する態度、そして高学年としての責任感を育む大切な機会となっています。今回の活動では、６年生が中心となって企画・運営を行いました。下級生に楽しんでもらおうと、一人一人が参加しやすいようにルールを工夫しながら準備を進める姿は大変頼もしく、本校の最高学年としての成長を感じさせるものでした。教室では、「震源地ゲーム」「なんでもバスケット」「ドンじゃんけん」などを行い、笑顔あふれる交流の時間となりました。また、校庭では「ドロケイ」や「ドッジボール」を楽しみ、学年を超えて声を掛け合いながら元気いっぱいに活動する姿が見られました。活動後には、「６年生がやさしく教えてくれてうれしかったです。」「初めて同じ班の友達とたくさん話せて楽しかったです。」「みんなが楽しめるように考えるのは大変だったけれど、笑顔を見てうれしくなりました。」「次のなかよし子ども会も楽しみです。」などの声が聞かれました。どの班からも笑い声や歓声が響き渡り、楽しく充実した時間を過ごすことができました。縦割り班活動のよさは、年上の児童が年下の児童を思いやり、年下の児童は年上の児童に憧れや感謝の気持ちを抱くことができる点にあります。こうした温かな関わりの積み重ねが、安心して過ごせる学校づくりにつながり、子供たち一人一人の心の成長を支えています。これからも本校では、学年を越えて認め合い、支え合う交流活動を大切にしながら、「自分大すき 友達大すき 学校大すき 地域大すき」の教育目標の実現に向けて取り組んでまいります。]]></description>
            <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 11:10:33 +0900</pubDate>
            <guide>136229912@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136229912?tm=20261008111025</guide>
        </item>
            <item>
            <title>モルディブ大使館との交流（３年生）</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136221379?tm=20261007113813</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年10月７日（水） 本校が位置する麹町の地は、諸外国の大使館や歴史的建造物が点在し、国際色豊かな文化と伝統が息づく、全国でも類を見ない恵まれた教育環境にあります。子供たちは日常生活の中で自然に異文化に触れ、世界とのつながりを身近に感じることのできる環境の中で学んでいます。こうした地域の特性を生かし、３年生は総合的な学習の時間において、「大使館」や「世界の国々」をテーマに探究学習を進めています。自分たちが暮らす地域にある大使館に目を向け、その国の文化や歴史、人々の暮らしについて調べ、国際理解を深める学習に取り組んでいます。その一環として、本日はモルディブ共和国大使館との交流を実施いたしました。二等書記官と主任企画調整官のお二人に御来校いただき、モルディブ共和国について大変分かりやすく御紹介いただきました。子供たちは、インド洋に浮かぶ多くの島々からなる国土の特色、美しいサンゴ礁に囲まれた自然環境、伝統文化や食文化、学校生活の様子などについて学び、遠く離れた国でありながらも日本との共通点やつながりが数多くあることを知ることができました。特に、日本とモルディブが長年にわたり友好関係を築き、互いに支え合ってきたことについて伺った際には、子供たちも大変興味深く耳を傾けていました。また、大使館の方々から直接お話を伺うことは、本やインターネットを通した学習では得ることのできない貴重な学びの機会となります。実際にその国に関わる方々と出会い、言葉を交わすことで、子供たちは世界をより身近なものとして感じることができます。そして、異なる文化や価値観に触れることは、自分自身の考え方や日本のよさを見つめ直すことにもつながります。国際化が進むこれからの社会において、多様な文化を尊重し、互いを理解しようとする姿勢はますます重要となります。本日の交流を通して子供たちが得た学びや気付きが、世界への関心を広げ、多様な人々と協働して未来を創り出す力へとつながっていくことを期待しています。御多用の中、本校にお越しいただき、子供たちのために貴重なお話をしてくださったモルディブ共和国大使館の皆様に、心より感謝申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 11:38:21 +0900</pubDate>
            <guide>136221379@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136221379?tm=20261007113813</guide>
        </item>
            <item>
            <title>研究授業に向けて（４年生）</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136212261?tm=20261006112321</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年10月６日（火） 本校では、学校経営方針の４つの柱の一つとして「体育科の研究と体力向上の推進」を掲げております。子供たちが運動に親しみながら体力を高めるとともに、自ら課題を見付け、仲間と学び合いながら成長していく力を育むことを目指し、全学年で体育科の研究授業に取り組んでおります。各学年で授業を公開し、教員同士が授業を参観し合いながら、指導方法や教材の工夫について協議を重ね、日々の授業改善と教育活動の充実に努めています。10月14日（水）には、４年３組が陸上運動「小型ハードル走」の研究授業を行います。本日はその前時の授業として、小型ハードルをリズミカルに走り越えるための学習に取り組みました。子供たちは「トン、１・２・３」のリズムを意識しながら走ることで、自分に合った走り方を身に付け、より速く走るための工夫を考えていました。また、ペアやグループで互いの動きを見合い、「足の上がり方がよかったよ」「リズムよく走れていたね」などと伝え合う姿が見られました。友達からの助言を受けながら動きを改善し、記録の向上を目指して真剣に取り組む様子は、大変頼もしいものでした。今後は、個人の記録の向上だけでなく、チームで勝敗を競い合う活動も取り入れます。また、子供たちは自分自身が一生懸命に走るだけでなく、仲間のよさを見付けて称賛したり、よりよい動きにつながる助言を送ったりしながら、チームの力を高めようと努めていました。互いを認め合い、支え合いながら学ぶ姿には、本校が大切にしている「共に学び、共に伸びる」教育の姿が表れていました。体育科を校内研究として継続的に取り組むことは、技能や体力を向上させることとともに、子供たちが課題を見付け、友達と対話しながら考え、互いのよさを認め合い、自らの成長へとつなげていく学びの過程にあります。また、教員も授業研究を通して指導力を高め、より質の高い学びを実現することができます。今後も子供たち一人一人が運動の楽しさを味わいながら、自ら学び、仲間と共に成長していけるよう、体育科の研究と授業改善に努めてまいります。]]></description>
            <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 11:23:26 +0900</pubDate>
            <guide>136212261@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136212261?tm=20261006112321</guide>
        </item>
            <item>
            <title>全校朝会（のびゆく子、５年生嬬恋自然体験交流教室）</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136206254?tm=20261005134046</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年10月５日（月） 本日の全校朝会では、子供たちに二つのことを話しました。第一は、通知表「のびゆく子」についてです。子供たちはこの半年間、日々の学習や学校生活の中で多くの経験を積み、一人一人が着実な成長を遂げてきました。朝会では、どの学年の児童も、次の学年へ進級することを意識しながら準備を進める時期であることを伝えました。そして、自分自身の成長を振り返るとともに、下級生にとってよい手本となる行動を心掛けてほしいこと、特に6年生には卒業まで番町小学校の顔として最高学年にふさわしい姿を示し続けてほしいことを話しました。また、 本校は通知表を年２回に設定しており、10月９日（金）に「のびゆく子」を児童にお渡しします。「のびゆく子」は、子供たち一人一人の学習や生活の様子、努力の積み重ねや成長の歩みを、教職員が心を込めて丁寧にまとめたものです。その一つ一つの成績や言葉には、これまでの頑張りへの称賛と、これからの更なる成長への願いが込められています。ぜひ御家庭でもお子様と一緒にご覧いただき、前期の頑張りを認め励ましていただくとともに、一年の後半に向けた新たな目標について話し合う機会としていただければ幸いです。二つ目は、5年生が参加した嬬恋村自然体験交流教室について紹介しました。朝会では、現地での活動の写真を見ながら、3日間の学びの様子を全校児童に伝えました。富岡製糸場の見学、りんご狩り、リクリエーション、群馬県立自然史博物館や鬼押出し園、八ッ場ダム、天明泥流ミュージアムでの学習、そして農地体験など、嬬恋村ならではの豊かな自然や歴史、文化に触れる貴重な機会となりました。５年生は、「協力して安全に、いつでも感謝を忘れず、楽しい嬬恋にしよう！ ～礼儀・団結・思いやり～」をテーマに活動しました。仲間と力を合わせながら行動し、相手を思いやる姿や、支えてくださる方々への感謝の気持ちを言葉や態度で表す姿が随所に見られました。自然体験交流教室で得た学びや経験は、今後の学校生活においても大きな財産となることでしょう。子供たちは日々様々な経験を重ねながら成長しています。一年の前半の締めくくりとなるこの時期、一人一人が自身の歩みを振り返り、新たな目標をもって後期へ進めるよう、教職員一同、引き続き温かく支えてまいります。]]></description>
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 13:40:51 +0900</pubDate>
            <guide>136206254@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136206254?tm=20261005134046</guide>
        </item>
            <item>
            <title>全国校長会（北海道大会）</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136191943?tm=20261002105006</link>
            <description><![CDATA[○令和８年10月２日（金） 本日、私は千代田区の校長会を代表いたしまして、「全国校長研修会（北海道大会）」に出席いたしました。全国各地から集った校長各位が一堂に会し、現代の学校教育が直面する諸課題や、子供たちの未来に向けた志を語り合う貴重な機会となりました。分科会協議においては、本校の防災教育の取組について発表を行い、各都道府県の代表校長と深く意見を交わしました。命を守る教育の重要性や、地域と連携した実践的な防災施策の在り方について多角的な視点から協議を深めることができ、本校の取組の意図や価値を再確認するとともに、全国の先進的な知見を得る大変実りある時間となりました。また、研修会の記念講演においては、株式会社北海道日本ハムファイターズ常務取締役の前沢 賢氏をお迎えし、ご講話を拝聴しました。スポーツビジネスや地域創生の第一線で培われた多角的なビジョン、そして組織や人財を育む情熱溢れるお話は、学校経営や未来を担う児童の育成においても極めて示唆に富むものであり、大きな感銘を受けた次第です。全国から集う校長が一堂に会するこの研修会は、単なる知識の修得にとどまらず、全国規模での教育の潮流や多様な実践知を直に学び取り、自校の教育実践へと還元するための極めて意義深い機会でございます。この研修で得られた新たな知見と学びを糧とし、今後とも本校の教育内容の一層の充実を図るとともに、かけがえのない児童一人一人の安全と健やかな成長を守り抜くため、教職員一同、力を尽くしてまいる所存です。]]></description>
            <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 10:50:15 +0900</pubDate>
            <guide>136191943@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136191943?tm=20261002105006</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）３日目⑥帰校式</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136178998?tm=20260930162420</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月30日（水）３日目⑥帰校式 ５年生が臨みました「嬬恋自然体験交流教室」は、全行程の締めくくりとなります「帰校式」を行い、全てのプログラムを無事に終了いたしました。家庭を離れ、子供たち同士で支え合いながら過ごした２泊３日の日々を経て、たくましく成長した５年生が、無事に本校へと戻ってまいりました。帰校式において児童代表の言葉にもありましたとおり、この３日間は子供たちにとって大変充実した時間となりました。式に臨む一人一人の顔つきには、全ての活動をやり遂げたという深い達成感と自信が満ちあふれており、その表情からも確かな成長を感じ取ることができます。嬬恋の大自然の中で得た豊かな学びと貴重な経験を大きな糧とし、今後の学校生活においても更なる飛躍をとげてくれることを深く期待しております。また、本日はお忙しい中、多くの保護者の皆様にお越しいただき、温かなまなざしと拍手で子供たちをお迎えいただきましたことに、心より御礼申し上げます。あわせまして、交流教室の期間中、本校ホームページを通じて活動の様子をご見守りいただき、温かい御理解と御支援を賜りました保護者並びに地域の皆様に、深く感謝申し上げます。皆様のお支えのおかげをもちまして、実り多き安全な教育活動を実施することができました。今後とも、本校の教育活動への変わらぬ御理解と御協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 16:24:37 +0900</pubDate>
            <guide>136178998@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136178998?tm=20260930162420</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）３日目⑤昼食</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136175074?tm=20260930125645</link>
            <description><![CDATA[○令和８年９月30日（水）３日目⑤昼食 嬬恋での充実した日々を締めくくる昼食を迎えました。本来の予定では、昨日の雨天に伴う行程変更を受け、嬬恋村立東部こども園様の体育館をお借りしていただく予定でございました。しかしながら、園児の皆様の大切な午睡の時間と重なることへの配慮から、急遽、帰路の途中にございます横川サービスエリアでのバスの中に変更し、昼食をいただくこととなりました。この昼食は、２泊３日にわたり温かく生徒たちを迎え入れ、支えてくださった宿舎の皆様が、真心を込めて調理してくださった思い出の詰まったお弁当です。秋風が心地よく吹き抜ける爽やかな空の下、子供たちは互いに寄り添い、この３日間の数々の思い出や学びを語らいながら、感謝の気持ちとともに深く味わっておいしくいただきました。万全の感染対策と安全管理のもと、全ての食事を無事に終えられましたことに、関係の皆様へ心より感謝申し上げます。昼食を終えた一行は、思い出と大きな成長というかけがえのない土産を胸に、いよいよ本校へ向けてバスを発車いたします。保護者の皆様におかれましては、到着まで今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 12:53:00 +0900</pubDate>
            <guide>136175074@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136175074?tm=20260930125645</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）３日目④ジャガイモ掘り</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136172263?tm=20260930114819</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月30日（水）３日目④ジャガイモ掘り 次の行程は、農地においてジャガイモ掘り体験を行いました。子供たちは、日頃から地域の農業を支えておられる「おにぎりの会」の皆様が大切に育ててくださったジャガイモの収穫に挑戦しました。前日までの降雨の影響により、畑の土は水分を多く含み、思うように掘り進められない状況ではありましたが、子供たちは最後まで粘り強く作業に取り組みました。土の中から次々と姿を現すジャガイモに歓声を上げながら、一つ一つ丁寧に収穫する姿からは、自然の恵みへの驚きや喜び、そして収穫の達成感を存分に味わう様子がうかがえました。また、ジャガイモ掘りの後には、その日の朝に収穫されたばかりの嬬恋村産の新鮮なキャベツを一人一つずついただきました。全国有数のキャベツの産地である嬬恋村ならではの貴重な贈り物に、子供たちは大変喜んでいました。さらに、子供たちが心を込めて収穫したジャガイモは、各御家庭へ発送いたしました。到着の際には、採れたてのキャベツとともにぜひ御賞味ください。嬬恋の豊かな大地の恵みを味わいながら、お子様から収穫体験での出来事や学びについてお話をお聞きいただき、御家族で思い出を共有していただけましたら幸いに存じます。このような農業体験は、収穫の喜びを味わうだけでなく、作物を育ててくださる方々の努力や苦労に思いを寄せ、食べ物への感謝の心を育む貴重な学びの機会となります。また、自然の恵みと人々の営みによって私たちの生活が支えられていることを実感し、生命や食の大切さについて理解を深める機会にもなりました。子供たちは、実際に土に触れ、汗を流しながら収穫する体験を通して、教室では得ることのできない多くの学びを積み重ねています。こうした経験は、働くことの尊さや協力することの大切さを実感し、自らの成長につなげる貴重な財産となることでしょう。なお、嬬恋自然体験交流教室の活動の様子につきましては、引き続き本校ホームページにてお伝えしてまいりますので、ぜひ御覧いただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 11:48:19 +0900</pubDate>
            <guide>136172263@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136172263?tm=20260930114819</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）３日目③閉室式</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136172249?tm=20260930085040</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月30日（水）３日目③閉室式 二泊三日にわたる嬬恋自然体験交流教室も終盤を迎え、これまで温かく子供たちを支えてくださった宿舎の皆様への感謝の気持ちをお伝えする「閉室式」を行いました。今回の自然体験交流教室では、千代田小学校の皆さんと同じ宿舎で生活を共にしてきました。閉室式も両校合同で実施し、子供たちにとって実り多い三日間を締めくくる節目の時間となりました。式では、千代田小学校の校長先生から両校を代表した感謝の挨拶とともに、宿舎の皆様から温かい励ましのお言葉を頂戴しました。子供たちは、お話に真剣に耳を傾けながら、多くの方々の支えによってこの貴重な体験が成り立っていることを改めて実感している様子でした。その後、代表児童が感謝の気持ちを込めて御礼の言葉を述べました。そして最後には、参加した全ての児童が声をそろえて感謝の言葉を伝え、三日間の思い出とともに、お世話になった方々への深い謝意を表しました。閉室式は、体験活動を終える儀式的な場であるとともに、お世話になった方々への感謝の気持ちを自らの言葉で伝え、人とのつながりや支えの尊さについて学ぶ大切な教育の機会でもあります。子供たちは、自然の中での学びや友達との協力を通して成長するとともに、多くの方々への感謝の心を育むことができました。なお、嬬恋自然体験交流教室の活動の様子につきましては、引き続き本校ホームページにてお伝えしてまいります。子供たちが自然の中で学び、仲間との絆を深めながら成長していく姿を、ぜひ御覧いただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 08:48:00 +0900</pubDate>
            <guide>136172249@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136172249?tm=20260930085040</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）３日目②朝食</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136171274?tm=20260930074422</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月30日（水）３日目②朝食 爽やかな朝会を終え、心も体もすっきりと目覚めた子供たちは、次の活動である朝食の時間を迎えました。本日の朝食は、３日間お世話になった宿舎でいただく最後の食事となります。子供たちは、これまで温かく迎えてくださった宿舎の皆様への感謝の気持ちをもちながら、朝のひとときを過ごしていました。食事の最中には、昨日の学習会を振り返りながら、「嬬恋村について詳しくなったね」「キャベツづくりの工夫や苦労がよく分かったね」など、学びを確かめ合う姿が見られました。また、「今日はジャガイモをたくさん掘るぞ！」と、これから予定されている農業体験への期待を膨らませながら、友達同士で和やかに談笑する様子も見られました。宿舎の方々が心を込めて準備してくださった朝食をいただきながら、子供たちは仲間との時間を楽しむとともに、嬬恋村での貴重な体験の一つ一つを心に刻んでいるようでした。自然体験交流教室もいよいよ最終日となりました。これまでの学びを更に深め、自然や地域の皆様とのつながりへの感謝の気持ちをもちながら、一日を大切に過ごしてまいります。なお、本日も嬬恋自然体験交流教室における子供たちの活動の様子を、本校ホームページにて随時お知らせいたします。ぜひ引き続き御覧いただき、子どもたちの成長の姿を見守っていただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 07:44:22 +0900</pubDate>
            <guide>136171274@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136171274?tm=20260930074422</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）３日目①朝会</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136171157?tm=20260930065149</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月30日（水）３日目①朝会 ５年生の嬬恋自然体験交流教室は、本日、いよいよ最終日となりました。昨日まで降っていた雨も上がり、今朝は肌寒さを感じるものの、青空が広がる爽やかな朝を迎えることができました。子供たちは元気に朝会に参加し、嬬恋の澄んだ空気の中でラジオ体操を行いました。体を伸びやかに動かすことで心身ともに目覚め、一日のスタートを気持ちよく切ることができました。この朝会は、健康づくりや活動の確認を行う時間であるとともに、豊かな自然に囲まれた環境の中で仲間とともに一日の始まりを迎えることで、自然への感謝の気持ちや集団生活における規律、そして互いを思いやる心を育む大切な機会となっています。清らかな朝の空気を感じながら過ごすひとときは、学校では得難い貴重な体験であり、子供たちの心の成長にもつながっています。３日間にわたる自然体験交流教室も、いよいよ締めくくりを迎えます。子供たちが最後まで安全に活動し、多くの学びや感動を胸に千代田区へ戻れるよう、教職員一同支援してまいります。なお、本日の活動の様子につきましても、引き続き本校ホームページにて随時お知らせしてまいります。ぜひ御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 06:51:49 +0900</pubDate>
            <guide>136171157@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136171157?tm=20260930065149</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）２日目⑧学習会</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163567?tm=20260929202328</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月29日（火）２日目⑧学習会 本日最後を締めくくる学習会では、「もらおもひ ことづくり繋ぐ」の皆様をお迎えし、貴重な学びの機会をいただきました。紙芝居を通して嬬恋村やキャベツにまつわるお話を分かりやすく伝えていただいただけでなく、「キャベツ博士」を目指すクイズも実施していただきました。子供たちは、キャベツの魅力や嬬恋村とのつながりについて楽しみながら学び、クイズでは一問一問を真剣に考えながら意欲的に取り組む姿が見られました。また、自分の考えを進んで発表する児童も多く、主体的に学びに向かう様子が大変印象的でした。「もらおもひ ことづくり繋ぐ」の皆様の紙芝居とクイズを通じ、子供たちは単に知識を得るにとどまらず、この豊かな土地から学ぶことの尊さや意義を身をもって感じ取る、大変実りある時間となりました。さらに、学習会の終わりには、子供たちから「キャベツについてたくさん知ることができて楽しかったです」「紙芝居が分かりやすかったです」「クイズが面白くて勉強になりました」など、学習会を開いていただいたことへの感謝の気持ちが次々と発表され、多くの子供たちが自分の言葉で感謝を伝えることができました。また、本日はあいにくの雨模様となり、雨天用プログラムでの実施となりましたが、子供たちはどのような状況においても意欲を失うことなく、前向きかつ主体的に今日一日を過ごすことができました。自然の多様な表情に触れながら、一歩一歩確かな成長を遂げている姿には、目を見張るものがありました。本日のホームページでの御報告は、この投稿をもちまして終了とさせていただきます。明日も引き続き、子供たちが輝く嬬恋自然体験交流教室の様子をお届けしてまいります。ぜひ、御覧いただければ幸いでございます。]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 20:23:28 +0900</pubDate>
            <guide>136163567@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163567?tm=20260929202328</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）２日目⑦夕食</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163562?tm=20260929185936</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月29日（火）２日目⑦夕食 次の行程は、戻ってきた宿舎での夕食です。食堂には、宿舎の皆様が心を込めて御準備くださった温かい食事が並び、子供たちは感謝の気持ちをもって席に着きました。仲間とともに食卓を囲みながら、今日一日の学びや発見を振り返る和やかな時間となりました。グループごとに交わされる会話からは、 「八ッ場ダムは想像していた以上に大きく、多くの人々の暮らしを支えていることがよく分かったね。」 「やんば天明泥流ミュージアムでは、昔にも大きな災害があったことを知り、とても驚いたね。」 など、それぞれが見学を通して感じたことや考えたことを伝え合う様子がうかがえました。友達との対話を通して、一人一人の学びが共有され、新たな気付きや理解へとつながっていく姿には、体験的な学習の大きな価値が感じられました。また、仲間の考えに耳を傾けながら、自らの学びを振り返る時間は、子どもたちにとって大変有意義なものとなりました。今回の夕食は、宿舎で仲間とともに過ごす最後の夕食でもありました。子供たちはこれまでの活動を振り返りながら、ともに学び、ともに笑い、ともに支え合って過ごしてきた時間の尊さを改めて実感しているようでした。食卓を囲む何気ないひとときの中に、友達と過ごす喜びや、仲間と協力して生活することの大切さが息づいており、この交流教室で育まれた絆の深まりを感じることができました。嬬恋自然体験交流教室も終盤を迎えていますが、子供たちは豊かな自然や歴史、文化に触れるとともに、仲間との共同生活を通して多くのことを学び、着実に成長しています。今後も、本校ホームページにて嬬恋自然体験交流教室における活動の様子や子供たちの学びの姿を随時紹介してまいりますので、ぜひ引き続きご覧いただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 18:59:36 +0900</pubDate>
            <guide>136163562@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163562?tm=20260929185936</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）２日目⑥八ッ場ダム・やんば天明泥流ミュージアム</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163496?tm=20260929163441</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月29日（火）２日目⑥八ッ場ダム・やんば天明泥流ミュージアム 次の行程として、まず八ッ場ダムを車窓から見学しました。子供たちは車窓越しに広がる雄大なダムの姿を眺めながら、その規模の大きさに驚きの声を上げていました。八ッ場ダムは、水資源の確保や治水対策など、私たちの暮らしを支える重要な役割を担っています。実際に現地を訪れることで、社会科の学習で学んだ内容を具体的な施設と結び付けて理解することができました。また、人々の安全や安心な暮らしを支えるために、多くの人々の知恵や努力が積み重ねられていることを実感する貴重な機会となりました。続いて、やんば天明泥流ミュージアムを見学しました。館内では、天明3年（1783年）の浅間山大噴火によって発生した天明泥流や、その影響を受けた地域の歴史について学びました。展示資料や映像を通して、自然災害の恐ろしさだけでなく、困難な状況を乗り越えながら地域の発展に尽くしてきた先人たちの歩みにも触れることができました。子供たちは、自然の力の大きさや災害への備えの大切さについて考えるとともに、地域の歴史や文化を守り伝えていくことの意義についても理解を深めていました。実物資料や臨場感のある展示を通して学ぶことで、教室では得ることのできない気付きや発見が数多く生まれ、主体的な学びへとつながる大変有意義な時間となりました。嬬恋自然体験交流教室では、豊かな自然や歴史・文化に直接触れる体験を通して、子供たちの視野を広げるとともに、自ら考え、学びを深める力を育んでいます。今後も、本校ホームページにおいて、嬬恋自然体験交流教室における活動の様子を随時紹介してまいりますので、引き続き御覧いただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 16:34:41 +0900</pubDate>
            <guide>136163496@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163496?tm=20260929163441</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）２日目⑤鬼押出し園</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163487?tm=20260929150904</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月29日（火）２日目⑤鬼押出し園 昼食を終えた5年生は、午後の活動として鬼押出し園の見学を行いました。見学時には午前中から降り続いている雨となりましたが、子供たちは雨具を身に着けながら、安全に気を付けて活動に参加しました。雨に濡れた溶岩の岩肌は一層迫力を増し、浅間山の火山活動によって形成された雄大な景観は、自然のもつ力強さと偉大さを改めて感じさせるものとなりました。鬼押出し園は、天明3年（1783年）の浅間山大噴火によって生み出された溶岩原が広がる貴重な自然遺産です。子供たちは実際にその地に立ち、教科書や資料だけでは学ぶことのできない本物の自然に触れることで、地球の営みの壮大さや自然の変化の歴史について理解を深めました。また、見学を通して、自然の恵みとともに時として大きな影響をもたらす自然災害についても考える機会となりました。実際の地形や景観を目の当たりにすることで、防災や減災への意識を高めるとともに、人と自然との共生について考える貴重な学びにもつながりました。雨の中での活動ではありましたが、子供たちは互いに声を掛け合いながら見学を進め、自然体験交流教室ならではの学びを存分に味わいました。厳しい天候の中でも前向きに活動に取り組む姿からは、仲間を思いやる心や粘り強く挑戦する態度の育ちを感じることができました。今後も、本校ホームページにて嬬恋自然体験交流教室における活動の様子や子どもたちの学びの姿を随時紹介してまいりますので、引き続き御覧いただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 15:09:04 +0900</pubDate>
            <guide>136163487@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163487?tm=20260929150904</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）２日目④昼食</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163476?tm=20260929135605</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月29日（火）２日目④昼食 5年生は、次の活動場所である鬼押出し園に到着し、浅間山の雄大な自然が生み出した壮観な景観を前に、子供たちは自然の力強さと美しさを感じながら、昼食の時間を迎えました。昼食は、宿舎の皆様が子供たちのために真心を込めて御準備くださったお弁当です。子供たちは、自然の恵みと多くの方々の支えに感謝の気持ちをもちながら、グループの仲間と和やかに食事を楽しんでいました。食事の時間には、「自然史博物館では何が一番心に残ったかな。」「この後は鬼押出し園の観音堂まで行ってみたいね。」など、午前中の学びやこれからの活動への期待について語り合う姿が見られました。仲間との対話を通して、それぞれが感じたことや考えたことを共有し、体験をより豊かな学びへと深めていました。こうしたひとときは、食事を楽しむとともに、友達との絆を深め、互いの思いや考えに触れる貴重な機会となっています。嬬恋自然体験交流教室ならではの豊かな自然環境の中で、子供たちは多くの発見と感動を積み重ねながら、着実に成長しています。今後も、嬬恋自然体験交流教室における子供たちの活動の様子や学びの姿を、本校ホームページにて随時御紹介してまいりますので、ぜひ引き続き御覧いただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 13:56:05 +0900</pubDate>
            <guide>136163476@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163476?tm=20260929135605</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）２日目③群馬県立自然史博物館</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163468?tm=20260929115330</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月29日（火）２日目③群馬県立自然史博物館 5年生は嬬恋自然体験交流教室に参加しており、次の行程として群馬県立自然史博物館を訪れました。館内では、子供たちは行動班ごとに分かれ、展示内容や見学の順序を自ら考えながら自由に見学を行いました。生命の誕生から現在に至るまでの自然の営みや、地球の歴史、生物の進化、人と自然との関わりなど、多岐にわたる展示に触れることで、一人一人が興味・関心を広げ、知的好奇心を大いに高める貴重な機会となりました。また、班の仲間と対話を重ねながら見学を進める中で、自ら学びを深める力や協働する姿勢も育まれていました。学校ででは得難い実物資料との出会いは、子供たちにとって新たな発見や感動をもたらし、自然や生命の尊さについて考える大変意義深い学びとなりました。嬬恋自然体験交流教室では、このような体験的な活動を通して、豊かな感性や主体的に学ぶ力を育んでいます。子供たちが仲間とともに学び、成長していく姿を今後も随時お伝えしてまいります。引き続き、嬬恋村自然体験交流教室における活動の様子を本校ホームページで紹介してまいりますので、ぜひ御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 11:53:30 +0900</pubDate>
            <guide>136163468@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163468?tm=20260929115330</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）２日目②朝食</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163396?tm=20260929080851</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月29日（火）２日目②朝食 体操の後は、宿舎での朝食の時間となりました。仲間とともに同じ食卓を囲み、温かい食事をいただくことは、自然体験交流教室ならではの大切な営みです。普段の学校生活とは異なる環境の中で、友達と声を掛け合いながら食事をすることで、互いへの親しみが深まり、班としての結束もより強くなっていきます。また、規則正しい生活リズムを整え、次の活動へ向けて心と体を整える上でも、朝食は欠かすことのできない大切な時間です。子供たちは、体操で気持ちを整えた後の朝食ということもあり、落ち着いた雰囲気の中で、しっかりと食事をとる姿が見られました。高原の自然に包まれながら迎える朝は、子供たちの心身の成長を支える、かけがえのない学びのひとときとなっています。今後も、子供たちの活動の様子を随時ホームページにてお伝えしてまいります。]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 08:08:51 +0900</pubDate>
            <guide>136163396@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163396?tm=20260929080851</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）２日目①朝会</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163385?tm=20260929070220</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月29日（火）2日目①朝会 ５年生の嬬恋村自然体験交流教室は、本日２日目を迎えました。あいにくの雨模様となったため、本日予定しておりました農地での体験活動は実施することができず、雨天時のプログラムに沿って活動を進めることとなりました。自然を相手にする体験活動だからこそ、天候の変化を受け入れ、その状況に応じて行動することもまた、子供たちにとって大切な学びの一つであると考えております。２日目のスタートは朝会から始まりました。子供たちは起床した後、雨の吹き込みのない軒下に集合し、司会の進行に沿って、児童の言葉、そして、ラジオ体操を行いました。爽やかな高原の空気を感じながら、友達とともに身体を動かす姿からは、充実した共同生活を送っている様子がうかがえました。朝、仲間とともに集い、心と身体を整える時間は、一日の活動への意欲を高めるとともに、規則正しい生活習慣や集団生活における連帯感を育む貴重な機会となります。一人ではなく仲間とともに活動することで、お互いを励まし合い、支え合う心も自然と培われているように感じました。本日も、子供たちの活動の様子や学びの姿を随時ホームページにてお伝えしてまいりますので、子供たちの成長の様子を温かく見守っていただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 07:02:20 +0900</pubDate>
            <guide>136163385@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163385?tm=20260929070220</guide>
        </item>
            <item>
            <title>嬬恋自然体験交流教室（５年生）１日目⑦レクリエーション</title>
            <link>https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163219?tm=20260928203941</link>
            <description><![CDATA[〇令和８年９月28日（月）１日目⑦レクリエーション 本日の行程の最後は、子供たちが心待ちにしていたレクリエーションの時間となりました。レク係の児童が中心となり、「じゃんけん列車」「嬬恋村に関する数当てゲーム」「先生の姿クイズ」の三つの活動を、各班で力を合わせながら進めました。自分たちで準備した企画を、仲間とともに運営する姿には、頼もしさと成長が感じられました。まず「じゃんけん列車」では、勝ち進むたびに列が長く伸び、最後には体育館いっぱいに長蛇の列ができあがりました。その瞬間、子供たちからは大きな歓声が上がり、会場全体が一体となって盛り上がりました。続く「嬬恋村に関する数当てゲーム」では、嬬恋村に小学校はいくつあるのか、といった地域にまつわる問題が出題され、子供たちは一問一問に真剣に向き合いながらも、正解が発表されるたびに歓声と拍手が起こりました。自然体験交流教室の地である嬬恋村について、楽しみながら理解を深める貴重な機会となりました。最後の「先生の姿クイズ」では、「先生の中学校時代の部活動は？」など、先生方の“今につながるルーツ”を探るような問題が出されました。普段は聞くことのない先生方の意外な一面に触れ、子供たちは驚きと笑いに包まれながら、大いに盛り上がりました。本自然体験交流教室で行うレクリエーションには、仲間と協力し合うことの大切さを実感すること、地域への理解を深めること、そして、教員や友達の新たな一面に触れ、互いへの親しみを育むことなど、多くのよさがありました。今日の活動を通して、子供たちの表情には、達成感と充実感があふれていました。本日のホームページでの紹介はここまでとなります。明日も、子供たちの活動の様子をホームページでお伝えしてまいりますので、お時間がございます際に、ぜひ御覧いただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 20:39:41 +0900</pubDate>
            <guide>136163219@https://chiyoda.schoolweb.ne.jp/1310163/weblog/136163219?tm=20260928203941</guide>
        </item>
        </channel>
</rss>